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極東のニュース

1: KAIGAISOKUHO  2017/01/13(金) 16:04:37.64 ID:CAP_USER9
 

【「首都直下地震、震源は八王子」「スカイツリーは折れる」】

リモートビューイング(遠隔透視)で知られ、「FBI超能力捜査官」の異名をとる米国人サイキック、ジョー・マクモニーグル氏。彼の著書『未来を透視する』(ソフトバンク)は2006年に邦訳が出版され、すでに10年の月日が流れているものの、なんとそこで語られている予言は21世紀の後半まで。まさに「予言の宝庫」というべき本である。特に「日本とアジアの未来」と題した第二章は、日本版のために書き下ろされたもので、この国の未来について言及した項目が、災害も含めて多数含まれている。その中から、2017年前後に起こるものを紹介したい。

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【予言】
日本を襲う津波:2018年秋、高さ10.5m

【解説】
津波が起こる場所は特定していないが、本文中では「津波に弱い地域」として、徳島市・和歌山市・浜松市・鈴鹿市(以上は南海トラフ地震の想定地域)・北海道北部沿岸・新潟市・石巻市を挙げている。過去の的中事例に鑑み、1年ほどの誤差も考慮して2017年に起きる可能性を考えておくべきだろう。津波がもっとも起こり得る地域としては、やはり南海トラフ地震の想定エリアに注意しておくべきかもしれない。
 
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【予言】
今後日本で発生する大地震:2018年晩夏、東京都の西40kmで震度6弱の地震

【解説】
実際に起きるとすれば、これは首都直下地震といっても差し支えないだろう。「西40km」の基点が不明だが、仮に東京駅あるいは皇居とするならば、だいたい多摩地区の八王子市あたりが震源となる。
 
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【予言】
今後日本で発生する大地震:2020年夏、市川市の北東10kmで震度6弱の地震

【解説】
この地震も、現実になるとすれば前項同様に首都直下地震となり得るものだ。60年前には市川市付近でM7.5の大地震が起きており、可能性としてはあり得るだろう。
 
 
【予言】
新東京タワー:2020年よりも前に、新たな自然災害によって深刻な損傷を受ける
 
【解説】
2020年といえば東京オリンピックが開催される予定だが、それ以前にスカイツリーに深刻な損傷をもたらす災害といえば、首都直下地震としか考えられない。そのような大地震が東京を襲えば、東京オリンピックは当然中止に追い込まれることだろう。






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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/10(火) 17:06:13.09 ID:CAP_USER9
 

 【不法滞在外国人の“就業先”身近に 捜査当局が取り締まり強化へ】

 留学生や、働きながら技術を学ぶ技能実習生として来日した後、姿をくらます外国人が後を絶たない。昨年7月時点でそうした不法滞在の外国人の総数は6万3492人。

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昨年は彼らに仕事を斡旋(あっせん)する
ブローカーが摘発されたが、捜査当局は「雇う側」への取り締まり強化も狙っている。捜査幹部は「不法滞在の外国人の受け入れ先がなくならないことが不正の温床になっている」と指摘。
不法就労を支える“インフラ”に捜査のメスが入るのか。

【簡単に説明すると】

・ブローカーとして暗躍した男の背後関係の捜査
・ジュウモア容疑者の存在が浮上
・1人あたり50万円の報酬を受け取っていた


 ■事件発覚のきっかけはネパール人の「仲介人」
事件の端緒は、組対1課が昨年11月、ネパール人の男を入管法違反事件で摘発したことだった。男はネパールから留学名目で来日した同胞に、在留資格を不正に変更させて仕事先を斡旋する「仲介人」の役割を担っていた。

 組対1課がブローカーとして暗躍した男の背後関係の捜査を進めていくなかで、ジュウモア容疑者の存在が浮上した。
「ジュウモア容疑者は、男から紹介されたネパール人を自分の会社で雇用したように偽って、
入管への在留資格変更許可申請を出させた。そうしてネパール人らはまんまと日本国内での
就労が可能なビザを取得することに成功した」(捜査関係者)。

 組対1課の調べによると、ジュウモア容疑者は同様の手口での犯行を繰り返し、1人あたり50万円の報酬を受け取っていた。26年3月から昨年10月までネパール人や自身の出身国であるガーナ人ら24人の不正に関わり、1000万円以上の利益を得ていたという。

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 ジュウモア容疑者とネパール人の仲介人の男は22年ごろ、東京都中野区の専門学校で知り合っており、互いのネットワークや経験・知識を共有しあうなかで、共犯関係を結んだとみられる。 【【悲報】コンビニ、ラーメン店…不法滞在外国人の“就業先”身近に 取り締まり強化へ 〜2ch「明らかなアフリカ系が「鈴木」とか名札つけて働いてるよな」】の続きを読む

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/11(水) 07:14:55.18 ID:CAP_USER
 

【「シカと交尾試みるサル」 “極めて珍しい事例”を確認】


鹿児島県屋久島で、雄のサルが雌のシカと交尾を試みるという「極めて珍しい」場面を撮影したとする論文が10日、学術誌プリマーテス(Primates)に発表された。

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異種間交尾はごくまれな現象で、研究チームによると報告例は今回がわずか2件目。
ただ、主に飼育されたり捕獲されたりした動物間で例外的に確認されることはあるという。

研究チームは、1匹の若いニホンザルが、自分よりもずっと大きな雌シカ少なくとも2頭の背中に乗っている様子を撮影した。
サルは実際の交尾はしていないものの、シカの背中の上で性的なしぐさを見せている。
シカはサルのするがままにさせていることもあれば、走って逃げ出すこともあったという。

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フランスのストラスブール大学のマリー・プレ氏はAFPに対し、「曖昧さは一切なく、明らかに性行為だ」と指摘している。さらにこのサルは、まるで自分の雌ジカを「守る」ように他の雄ザルを追い払う様子も見せたという。

研究チームはこの行動について、雌をめぐる争いが激しい群れでの「交尾相手の不足」と、繁殖期に伴うホルモン量の増加が要因となったと分析している。

論文によると、異種間交尾についての初の科学論文は2014年のもので、南極でペンギンとの交尾を試みたオットセイの事例が報告され、大きな注目を集めた。



屋久島のサルとシカの様子を収めた動画 
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【屋久島「シカと交尾試みるサル」 “極めて珍しい事例”を確認 〜2ch「日本の理科教育はどうなってんだよw 」(※動画あり)】の続きを読む

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/09(月) 17:58:20.29 ID:CAP_USER
 

【子宮移植、慶大が初の申請へ…5人に臨床研究 】

病気などで子宮がない女性に、妊娠・出産を目的に第三者の子宮を移植する子宮移植の臨床研究を、慶応大のチームが2017年内に学内の倫理委員会に申請する方針であることがわかった。

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海外では出産例もあるが、国内で実施されれば初めて。
 
子宮移植は赤ちゃんを得ることが目的で、心臓や肝臓の移植のように本人の生命維持のためではない。

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このため、倫理委員会や関連学会の承認を得て、先天的に子宮がない「ロキタンスキー症候群」という病気の女性を対象に3年間で5人に移植する計画だ。
子宮は母親など親族から提供を受ける。
将来は子宮頸けいがんなどで子宮を失った人も対象になる可能性がある。





【KABAちゃんも希望か? 子宮移植、慶應大が初の申請へ「ロキタンスキー症候群」の女性5人対象=2ch「ガンガン突かれて壊れたとかないか?」】の続きを読む

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/10(火) 13:16:56.91 ID:CAP_USER9
 

【週刊少年マガジン元副編集長「朴鐘顕容疑者」、妻を殺害した容疑で逮捕】

東京都文京区の住宅で昨年8月、住人の女性が氏亡する事件があり、警視庁は10日午後、女性の夫で講談社の編集次長、朴鐘顕(パク韓国ヒョン)容疑者(41)を殺人容疑で逮捕した。捜査関係者が明らかにした。朴容疑者は「週刊少年マガジン」の副編集長などを担当してきた。

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 亡くなったのは
文京区千駄木1丁目の主婦、朴佳菜子さん(当時38)。捜査関係者によると、朴容疑者の逮捕容疑は昨年8月9日未明、自宅内で、妻の佳菜子さんを殺害したというもの。朴容疑者は同庁の任意の調べに対し、「帰宅後、妻と会話をした。子どもの様子を見に行って戻ったら妻が自殺していた」などと説明していた。

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 事件は9日午前2時50分ごろ、朴容疑者が「妻が自殺している」と119番通報して発覚。佳菜子さんは自宅玄関近くの階段の下で、心肺停止の状態で倒れていた。氏因は窒息氏で、首には絞められたような痕もわずかに確認されたという。一家は夫婦と4人の子どもの6人家族で、当時は全員が自宅にいた。

 警視庁は、事件か自殺の両面で捜査を開始。佳菜子さんに自殺する動機がなく、司法解剖の結果などから朴容疑者が関与した疑いが強いと判断し、強制捜査に踏み切ることにした。


 朴容疑者は事件後の昨年8月、朝日新聞の取材に対して「警察の捜査に支障が出るので、一切コメント出来ない」と話していた。 【【速報】週間少年マガジンは韓流雑誌!? 元副編集長「朴鐘顕容疑者」、妻を殺害した容疑で逮捕(※容疑者写真あり)】の続きを読む
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