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世界のマネー

1 :名無しの海外速報です 2017/03/11(土) 12:26:16.43


有名トレーダー常敗将軍(70)さん 株で総額28億円失い、残高がいよいよ130万に落ちぶれる

 
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何も思い残すことはあるまいwwww

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489202776/ 

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1: 名無しの海外速報です 2017/02/14(火) 09:35:24.88 _USER
中国が日本国債保有額で世界一に

中国メディアの毎日経済新聞網が、中国の日本国債保有額が世界一になったと伝えた。

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日本財務省が公表した最新のデータによると、2016年に中国が買い入れた日本国債は11兆2000億円で、2005年以来最高の水準となり、日本国債保有額が世界で最も多い国となった。
記事は、これまで安全資産として中国や日本など多くの国が米国債を買ってきたが、トランプ大統領が大統領選で当選してから風向きが変わったと紹介。中国も昨年5月から米国債額を減少させてきており、すでに保有額で世界一ではなくなっていると伝えた。
そして米国債の代わりとして購入しているのが日本国債だという。記事によれば、中国は短期国債を7兆2500億円、中長期を3兆9500億円を購入した。







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1: 名無しの海外速報です 2017/02/11(土) 21:18:32.40 _USER
【なぜ富裕層は「ロレックス」を買わないのか?
 

富裕層はどうしてお金が貯まり、庶民はどうしてお金が貯まらないのか? その違いを金融のプロフェッショナルが徹底検証する。

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 富裕層が共有する投資マインド

 私は、かつて野村證券でプライベートバンキング部門を担当していた。顧客は当然、企業経営者、医師、大地主といった富裕層ばかり。日本だけでなく、華僑、ユダヤ人といった海外の大富豪とも会ってきた。
そして、数多くの富裕層と公私ともに深く付き合ううちに、私は彼らに共通する点を見出した。それは「投資」という視点で、人生哲学から日々の暮らしまで、すべての物事を判断しているということだ。代々の資産家も、一代で巨万の富を築いた実業家も同じである。

 一般庶民の人が投資と聞いて思い浮かべるのは、株や不動産、外貨預金、個人年金といった資産運用の手段だろう。
しかし、富裕層は違う。「洋服や靴を買う」「外食や旅行に行く」といった、あらゆる消費行動も投資と捉え、対価に見合う、もしくはそれを上回るリターンが得られるかどうかで判断する。億単位の商品でも価値を認めたら即決で買うが、逆に100円の商品でもムダと考えたらビタ一文出さない。
 たとえば、いま私の手元には「iPad」がある。使わなければ、ただの板状の通信端末だが、私は経済情報の収集、顧客とのビジネスコミュニケーション、プレゼン用のツールとして仕事でフル活用し、多くの利潤を生み出してきた。
安くはないツールだが、元は取ったといえる。私の話がしたいわけではないが、こうした考え方が身に付いているかどうかが、富裕層と一般庶民の人との差といえる。

「富裕層は派手な高級ブランドで着飾っている」というイメージを持っている人が少なくないはず。しかし、それは半分正しく、半分間違っている。

 確かに、富裕層の多くは高価なスーツや腕時計を身に着けているが、決して派手ではない。腕時計であれば、一般庶民の人には「ロレックス」が人気だが、富裕層の間では「パテック・フィリップ」が根強い人気を持つ。主張しないデザインで、わかる人にしかわからないが、高級車1台と同じくらいの値段の時計だ。富裕層のスーツも、落ち着いた色調や柄で目立たないのだが、よく見ると最高級の生地を使った、仕立てのいいオーダーメードだったりする。それはなぜか?

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 一般庶民の人は少しでも目立ちたいので、派手なスーツや腕時計を選ぶ。一方、富裕層は「相手にどう見られるか」という視点でファッションを選ぶ。一番大切なのは信用力だ。
それゆえ、落ち着いたファッションで身を固め、「財力があるのに、それをひけらかさない堅実な人だ」と思ってもらえるように心がける。
つまり、富裕層にとってはファッションでさえ、自分の評価を高めるための一種の投資なのだ。

(続きはサイトで)






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1: 名無しの海外速報です 2017/02/10(金) 13:40:27.72 _USER9
【三菱UFJとみずほ銀、ついに預金利回「0.00%」】

 国内メガバンクの預金利回りがついに「0.00%」となった。
 マイナス金利導入から1年が経過し貸出利回りの低迷が続く中、三菱東京UFJ銀行とみずほ銀行は4ー12月(第3四半期)決算で初めて預金利回りをゼロ%と開示した。


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 決算資料によると、ゼロになったのは主に預金者に支払う利息などを示す「預金等利回り」。
 両行とも前年同期の0.03%から0.00%(4ー9月期は0.01%)に低下した。
 ただ、これは小数点第3位を切り捨てた結果で、実際にはわずかながら利回りはある。
 三井住友銀行では4月から0.01%の状態が続いている。

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 お金は経済の血液だ。預金利回りには銀行にお金を預けることで預金者が得る利息などが反映されている。
 銀行は預金で集めたお金を事業会社などに貸し、融資金利の一部を預金者に返す。
 預金利回りの低さは、お金という血液が日本経済の好循環にうまく活用されていないことを暗に物語っている。


(以下略、続きはソースでご確認下さい)








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