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世界の自動車

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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/19(木) 21:12:42.49 ID:CAP_USER
 

【トヨタの新型SUV「C-HR」、発売1カ月で目標の8倍4万8000台受注】
 
 トヨタ自動車は1月19日、SUV(スポーツ多目的車)の新モデル「C-HR」について、発売から約1カ月で約4万8000台を受注したと明らかにした。
月販目標台数(6000台)の8倍に当たり、好調な立ち上がりだという。

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 受注の内訳はハイブリッド車が約3万7000台、ガソリンターボ車が約1万1000台。個性的なデザインや「トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャ」(TNGA)による走行性能、ハイブリッド車の低燃費(30.2キロ)──などが好評という。

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 受注が多く集まった結果、納期に遅れも。1月13日の時点で、それ以降の注文分の場合、ハイブリッド車は4月中旬以降、ガソリン車は4月上旬以降の出荷になると告知している。 価格はガソリンエンジン車が251万6400円(税込)から。ハイブリッド車が264万6000円(同

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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/11(水) 07:22:20.65 ID:CAP_USER9
 

【ランボルギーニ世界販売7%増…過去最高】

イタリアのスポーツカーメーカー、ランボルギーニは1月9日、
2016年の世界新車販売の結果を公表した。総販売台数は、過去最高の3457台。
前年比は7%増と伸び、6年連続で前年実績を上回った。

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市場別では、米国が1041台で最量販に。ランボルギーニによると、欧州、アメリカ、アジア太平洋の世界三大市場において、販売新記録を打ち立てたという。
なお、ランボルギーニは現時点で、世界50か国に135拠点のディーラーネットワークを構築。過去6年で、販売はおよそ2.6倍に増えた。

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ランボルギーニ取締役会のステファノ・ドメニカリ会長兼CEOは、「2016年、ランボルギーニは素晴らしい業績を証明した」とコメントしている。




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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/10(火) 08:59:28.93 ID:CAP_USER
 

【レクサス、11年振りにフルモデルチェンジした新型「LS」】

レクサスは9日、現在デトロイトで開催中の北米国際オートショーにおいて、11年振りにフルモデルチェンジしたフラッグシップ・セダンの新型「LS」を発表した。


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日本ではトヨタ「セルシオ」と呼ばれた初代が1989年に登場して以来、5代目にあたる新型LSで一見して分かる最大の特徴は、新開発の「GA-L(global architecture for luxury vehicles)」プラットフォームを採用することで実現したという低く構えたスタイリング。これをレクサスでは「クーペシルエット」と呼ぶ。
レクサスのセダンで初めて、片側3枚ずつのサイド・ウィンドウを持つ6ライト・キャビンと、そのガラスの内側にサイド・ピラーを統合したフラッシュサーフェイス・ウインドウが採用された。

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全長5,235mm × 全幅1,900mm × 全高1,450mm(北米仕様)というサイズは、
先代より125mm長く、25mm幅広く、そして25mm低い。同じプラットフォームを一足先に採用した「LC500」より延長されたホイールベースは3,125mmと、先代のロング・バージョンと比べても35mm長い。ホイールは19インチと20インチが用意される

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後部まで伸びたルーフラインと、前傾した後部ドア後端、そこからワイドに膨らんだフェンダーは、確かに保守的な4ドア・セダンのスタイルとは一線を画す。このボディ造形の抑揚を強調するため、レクサス独自の「ソニック」と呼ばれる二層構造の塗装技術をさらに進化させ、「金属を削りだしたような印象を与える」と同社が誇る新規開発色「マンガンラスター」を採用した。

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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/02(月) 13:43:42.39 ID:CAP_USER
 

【韓国俳優の『テスラX』が急発進で事故】

俳優のソン・ジチャンがアメリカの自動車ブランド『テスラ】を相手に、訴訟を起こしたという報道が出て話題になっている。

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ソン・ジチャンは、「先月30日、テスラを相手にテスラXの急発進事故に関わる損害補償訴訟を始めた」と明らかにした。また、「昨年9月、ロサンゼルスの家の駐車場で起きた事故だが、テスラ側が被害補償どころか私が有名人を前に出して金を要求したという形の回答を出して、訴訟を起こした」と述べた。

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ソン・ジチャンがFacebookに掲示した事故当時の写真を見れば、かなり無残だ。居間の壁を突き破った自動車は、酷く壊れている。ところが実は、テスラの部品の大部分が韓国の部品という事実が判明して、衝撃を与えている。

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テスラは韓国の部品が日本やドイツのメーカーに比べて価格が安く、品質は対等だから韓国の部品を使うと明らかにしている。韓国企業が電気モーターやブレーキ、ハンドルなどに使う部品を供給している事が分かった。 【【悲報】韓国俳優の『テスラX』が急発進で事故・・・訴訟を起こすも部品の大部分は韓国製wwww】の続きを読む

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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/01(日) 15:08:16.84 ID:CAP_USER9
 

【自動運転車の開発スピードが急加速】

米国で自動運転車の開発スピードが急加速しています。早ければ来年あたりにはその輪郭がはっきりしそうな勢いです。

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米国勢を中心に完全自動運転車の開発を前倒し

 自動車メーカー各社が開発を前倒ししているのは、グーグルなどIT企業に対抗するためです。自動運転の分野ではグーグルが先行しており、同社は2020年頃の実用化を目指していると噂されてきました。
同社は正式なサービス開始時期について言及していませんが、一部では2017年にも自動運転タクシーのサービスに乗り出すという驚くべき報道も出ています。このままではIT企業に先を越されてしまうため、自動車メーカー各社が本腰を入れているというわけです。

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 自動運転は技術レベルに応じて4つのカテゴリーに分かれます


【簡単に説明すると】

・レベル1 加速・制御・操舵のいずれかの操作をシステムが行う
・レベル2 複数の操作をシステムが制御
・レベル3 すべての操作をシステムが行い、必要に応じドライバーが対応
・レベル4 ドライバーは一切関与しない


2020年には自動運転車が出揃っている可能性も

 ところが米国は一足飛びに実用化へ舵を切っており、2020年には各社の自動運転車が出揃っている可能性が高くなってきました。日本がレベル3の導入を始めた時には、すでに完全自動運転サービスがスタートしているということもあり得るわけです。


レベル3の場合、非常時などには、自動運転から人の運転に切り替えるという作業が必要となりますが、この部分をしっかり開発できないと逆に危険な状態に陥る可能性があります。その点、最初から完全自動運転が前提であれば、こうした問題は発生しません。 どちらがよいのかは何ともいえませんが、いずれにせよ、2017年は自動運転車の普及にとって重要な年となりそうです。 【(※動画あり)グーグルは今年にも自動運転タクシーを開始!自動運転車の開発スピードが急加速…日本は米国についていけるのか】の続きを読む
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