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★注目の記事★ -アンテナヘッドライン-

社会問題

1: 名無しの海外速報です 2017/02/08(水) 04:33:42.05 _USER9

【受動喫煙対策法案、小規模バーは例外 飲食店は原則禁煙】

 2020年の東京五輪・パラリンピックに向け、政府が検討している受動喫煙対策を強化する法案の概要が7日、わかった。焦点の飲食店は原則建物内禁煙とするが、延べ床面積が約30平方メートル以下の小規模店で、主に酒を提供するバーなどは例外とする。

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 飲食店はすべて原則禁煙とした当初の「たたき台」から後退している。海外の主要国と比べると規制が緩く、国内外で批判を受ける恐れがある。

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 国内の受動喫煙による氏者は年間1万5千人と推計される。政府は今国会に提出する健康増進法改正案で、これまで努力義務だった受動喫煙対策について、違反を繰り返す管理者や利用者に罰則として「過料」を科す規定を設ける。











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1: 名無しの海外速報です 2017/02/09(木) 05:52:57.97 _USER9
【婚活に立ちはだかる「33歳の壁」が女を不機嫌にする 】

これまで2万人以上のワーキングウーマンの恋愛や婚活、結婚を取材してきた私が、最近の女性達のある感情の傾向が気になっている。
それは「不機嫌」だ。

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■女の格差はいつから始まった? 

女性達の慢性的な不機嫌さが顕著になってきたのは、2014年ごろだった。

格差が進むきっかけは2009年の流行語大賞に「女子力」という言葉がノミネートされ、「女子」にまつわる言葉が数多く生まれてからだろう。
これまで“おんなのこ”を指す「女子」という言葉が一挙にアラフォー世代にまで勢力を伸ばし、その後の「女子会」を筆頭にブームは拡大していく。

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「干物女」「こじらせ女子」「キラキラ系女子」「タラレバ娘」と、次々に女性の特徴を差別化し記号化するように「〇〇女子」が多発していった。

ところが、そんな気楽さと裏腹に、女性達の慢性的な「不機嫌」は、終息に向かうどころか、ますます拡散していくように見える。


 








【賞味期限は24歳 、消費期限は25歳 、後は自己責任 〜婚活に立ちはだかる「33歳の壁」が女を不機嫌にする】の続きを読む

1: 名無しの海外速報です 2017/02/07(火) 18:14:41.23 ● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典
【嫁にしたらアカン女の特徴 】

今のティーンの女の子に“何歳で結婚したい?”って聞くと、22歳とか23歳って言う子が多いらしくて。
それって大学を卒業して就職する年じゃないですか。でも将来が描けないから取りあえず結婚









【嫁にしたらアカン女の特徴 〜2ch「M字大開脚になるとケツ毛剛毛が確認出来る女 www」】の続きを読む

1: 名無しの海外速報です 2017/02/06(月) 07:54:34.36 _USER9
【「低所得者こそ賃金が上がらない」という矛盾】

毎年恒例の春闘シーズンがやってきた。
経団連(日本経済団体連合会)の榊原定征会長と連合(日本労働組合総連合会)の神津里季生会長が2月2日にトップ会談を行い、いよいよ春闘が始まった。経団連は1月17日に、いわゆる経労委報告を公表し、今年の春闘に臨む方針を示している。


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■市場環境は良いのに組合は及び腰? 

2016年12月の有効求人倍率は1.43倍(季節調整値)。1991年7月(1.44倍)以来の売り手市場が続いている。

失業率も昨年7月以降3.0~3.1%で推移している。労働力人口は1998年にピークを迎え、今後減り続ける一方だという労働需給を考えれば、もう少し賃金が上昇してもおかしくないはずだ。

賃金の気がかりな動き

ところが労働組合の要求はいかにも及び腰だ。今春闘に関して連合が掲げるのは、昨年と同水準の「2%程度」のベースアップ。なぜ高い賃上げを要求しないのか

「日本固有の終身雇用制と年功序列賃金という労働慣行が(賃上げ要求の)ボトルネックになっている可能性がある」という。定年まで雇用を保障してもらう代わりに、賃上げをあきらめるというバーターが成立しているのではないかというのだ。


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■派遣労働では平均時給がむしろ下落している

足元の賃金動向をみると、賃金は伸び悩んでいる。

厚生労働省の毎月勤労統計調査によると、現金給与総額は2016には5月を除きほぼ前年同月比プラス圏を維持している。ただ、8月、9月は横ばい、10月は0.1%増、11月は0.5%増と伸びは鈍い。

気になる動きもある。派遣大手のエンジャパンの調べでは、2016年12月の派遣平均時給は1535円、3カ月連続で前年同月比マイナスに沈んだ。同社では「昨年10月の社会保険に関する法改正の影響で、介護関連職を中心に、夫が扶養控除を受けられる範囲内で働くように就業調整をする主婦層が多かったせい」と分析している。







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1: KAIGAISOKUHO 2017/02/04(土) 13:28:58.13 _USER9
【東京オリンピックまでに街から消えてしまいそうもの】

 2020年のオリンピックの開催までに様々な変化が見込まれる東京。新国立競技場や晴海地区など開催や競技に直接関係する施設だけでなく、渋谷駅前に代表される再開発、ホームドアの設置やJR山手線の新駅といった計画が進行していることはご存知の方も多いだろう。東京はただでさえ変化が激しい街であるが、施設や交通に関する大きな変化がオリンピックを契機に生じることは間違いない。

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 しかし、オリンピックの“副作用”の中には、こうした大規模な都市開発だけではなく、当然よりミクロな規模で、ともすれば見過ごしてしまいそうな漸進的変化も多くあるようだ。

2020年、東京の街から消えてしまいそうな意外なもの


3位:和式トイレ

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 背景には訪日客外国人にとって和式トイレが使いにくく、トイレを汚してしまうトラブルや、「トイレの数が足りない」などといった観光庁への苦情や相談が目立ってきているという事情もあるようだ。他人とお尻を直接くっつけたくないなどの理由で和式トイレを愛用する人も少なからずいるようだが、“お・も・て・な・し”を強調してしまった以上、これもやむを得ないのだろう。

2位:コンビニの成人誌コーナー

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 欧米・アジアも含め、世界のコンビニでは大人本の販売はNGというのが当たり前らしく、キオスクなどでたまに売られていたとしても、子供の目に触れないように十分配慮されているのが普通だそうで、「ヌード雑誌が白昼堂々と売られているのは日本だけ」とは言い切れないにしろ、子供への教育面や“恥じらいの美学”などを考慮すれば、やはり日本は特殊なのだろう。

1位:ホームレスの路上マンガ販売

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 特に都心部では地価の高級化「ジェントリフィケーション」が進められており、その流れの中で東京都が生活保護を積極的にかけるなどホームレス自体の数も減っている。加えて、少年向け・青年向けのマンガ雑誌が発行部数を落としている最近の傾向や、スマホで読める電子書籍の普及の影響もあって、紙のマンガ雑誌自体が駅のゴミ箱や街になかなか捨てられておらず、拾い集めるのが大変なことも大きな原因となっているとのこと。








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