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★注目の記事★ -アンテナヘッドライン-

社会問題

1: 名無しの海外速報です 2017/02/08(水) 18:49:18.36 _USER9
【性的行為の撮影要求26.9%  モデル、アイドル契約後に】
 
 内閣府は8日、「若年層を対象とした性暴力被害等の実態把握のためのインターネット調査」の結果を公表した。

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 それによると、モデルやアイドルの勧誘後に契約したことがある人は7.7%。このうち、契約時に聞いていない、または同意していない「性的な行為」などの撮影を要求されたとの回答が26.9%に上った。

 契約後に要求を受けた人に、具体的な要求内容を複数回答で尋ねたところ、「水着や露出度の高い衣服を着用した状態での撮影」が58.5%で最多。以下、「水着などの一部または全てを脱いだ状態での撮影」35.8%、「性行為の様子の撮影」22.6%、「胸や性器を触られる様子の撮影」20.8%の順となった。








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1: 名無しの海外速報です 2017/02/12(日) 17:45:06.39 _USER
【コンビニの支払いでバレてしまう「人としての器量」】
 
「いい人の代表は、いわゆる<ガテン系>の皆さんです…
「悪い人」の代表は、ダークスーツ系の中堅サラリーマン


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 私「じゃあ、悪い人は?」

 
 経営者「決めつけるわけじゃないですが、大ざっぱに言うとですよ。おおむね、ネクタイを締めた、ダークスーツ系の中堅サラリーマン、
ですねえ。例外は、いっぱいあります、ありますよ。でもね、苦手だなあと感じる人の大半が、ネクタイでダークスーツの中堅サラリーマンだとは言えます」
 
 私「例えば?」

 
 経営者「声を全く出さない。イヤホン、ヘッドホンも多いですね。いらっしゃいませ、とかありがとうございますとかお声がけすると、視線を下から上にスッと動かすだけ。それだけならいいんですがね」

 
 私「何か不都合が?」

 
 経営者「例えば最近は電子マネーで支払う方がいるでしょう? あれ厳密に言うと、スイカなんかの交通系とワオンみたいな流通系だと決済が違うんです
<スイカですか?>とか尋ねても無視。分厚い財布を、ドカンと、レジの読み取り版に無言で押し付ける。たまにうまく作動しないこともあるんです。その時<チェッ>と、舌打ちするんです。これが続くと我々でもめげますねえ」
 
 私「でも声を上げて、クレームつけられるわけじゃないから受忍限度じゃない?」

 
 経営者「いきなり声を上げる方もいるんです。例えば、お釣りとともにレシートを渡す、これが原則。<お釣りとレシートです!>と
言うんですが、無言で手や眉の動きで<要らない>を表現する人が多い。レジのベテランになると、そういう<ちょっとしたしぐさ>で<要る・要らない>の判断がつくようになるんですが、ごくたまにミスを犯すと、えらいことになる……」

事故の起きる様子はこんな感じだという。

 
レジ係「お釣りが~でございます、ありがとうございます!」

 
客「レシート?!」

 
レジ係「あ、失礼いたしました、申し訳ございません!!」

 
平謝りでお渡しすると、なんと客が目の前でそのレシートをひねり潰して放り投げ、声を荒らげたのだそうだ。

 
客「要る要らないは、お前が決めるんじゃない! 判断するのは俺だあ!!」

 
「キレる客」は珍しくないらしい。
コンビニでは切手も扱っている。82円1枚だけだって大事なお客様だから丁重に接客する。 「ここに、貼ってくんない?」と言われればスポンジで指を濡らしてお貼りする。キチンと貼ったから喜んでもらえると思ったら、激怒された!
 
「おい、ちょっと傾いてないか? ほら! こんなんじゃ大事な取引先に出せないんだよ。貼り直せ!!! 俺は、お前たちのそういういいかげんな態度が許せないんだよ!!!!」


 改めて断っておくが、「キレるみなさん」は見た目も普通。キチンとネクタイを締めた30代から40代の、中堅サラリーマン、なのだそうだ。


経営者「レジをやっていて思うんですが、お金を払う場面には、人格が現れやすいのではないでしょうか?昔から『金離れがいい』とは『使いっぷりが見事』とか『金にきれい』とか、人柄を表現する時にお金が登場しますよね。うちで働いているバイトにも、しっかり勉強する将来有望な子がいるんです。彼ら、彼女たちはしっかり見ていますよ、レジでの振る舞いや人柄を。『将来ああいう人にはなりたくない』『ああいう人とは付き合いたくない』、そんなふうに話すのを聞くこともあります」

「どうせ、こんな、たかがコンビニ」などと思って“本性”を表したら、数年後、コンビニでレジ係をしていた若い人が、
大事な取引先にいた! なんてことがないとも言い切れない。








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1: 名無しの海外速報です 2017/02/11(土) 07:41:46.10 _USER9
【結婚願望はあったのに…結局“未婚でいる理由”1位は?】

1月からドラマ放送が始まり、話題の『東京タラレバ娘』。同作は、「あの時、ああだっタラ…」「もっと、こうしてレバ…」と言いながら、幸せを追い求めるアラサー女性たちのストーリーだが、後悔しているのは女性だけではないはず。独身男性の中にも、「ああしてタラ今ごろ結婚してたのに…」と後悔している人もいるのでは? 

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そこで、「結婚願望を持ったことがある」という36~44歳の未婚男性71人を対象にアンケートを実施。

20~30代前半の自分を振り返って、「結婚願望があったのにいまだ独身の理由」として当てはまるものを答えてもらった。 

〈結婚願望があったのに結婚に至らなかった理由TOP10〉
(全14項目の中から思い当たるものの1~3位を選択。1位=3pt、2位=2pt、3位=1ptとして集計)

1位 収入が低すぎた 98pt
2位 出会いに消極的すぎた 91pt
3位 仕事が忙しすぎた 36pt
4位 人と暮らすには自分が狭量すぎた 33pt
4位 結婚について考えなさすぎた 33pt
6位 趣味に没頭しすぎた 23pt
7位 結婚相手の条件を高望みしすぎた 22pt
8位 結婚に至らない恋愛に時間を費やしすぎた 16pt
9位 体調が悪かった 14pt
10位 友達と遊んでばかりいた 11pt

トップは【収入が低すぎた】

25~34歳の独身男性の29.1%が「結婚資金が足りない」と回答していることからも、先立つ物がなく婚期を逃す男性は少なくない模様。

また、自然な出会いに身を任せていたらいつのまにか婚期を逃していた…という【出会いに消極的すぎた】も2位にランクイン。
結婚したければ、ある程度の努力は必要なのかもしれない。では、結婚するチャンスを逃した独身男性たちは、一体どんなことを努力すればよかったと後悔しているのか? 
「あの時、こうしてレバ…」と後悔することについて聞いてみた。

【1位 収入が低すぎた】
「正規の職に就いてもっとお金があったらと思う」(36歳)
「お金を貯めていればよかった」(37歳)
「もっと仕事を頑張って、高い給料をもらえる仕事に転職するべきだった」(37歳)
「株式投資をしとけば良かった」(39歳)
「もっと人生プランをしっかりと組み立てていればよかったと後悔している」(41歳)
「若いうちに転職していれば良かった」(44歳)

【2位 出会いに消極的すぎた】
「アタックすれば良かった」(36歳)
「彼女探しにもう少し一生懸命になるべきだった」(41歳)
「20代のころ、気持ちに任せて結婚していればよかった」(41歳)
「積極的に自らいろいろな人たちと交流できるような場所に足を運ぶべきだった」(44歳)

【3位 仕事が忙しすぎた】
「自分は30歳前後に起業をした時点で結婚を諦めたが、今思うと結婚願望を捨てる必要はなかったかもしれない」(37歳)
「もっと出会いのきっかけをもっておけばよかった」(38歳)
「もう少し時間を作れば良かった」(39歳)








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1: 名無しの海外速報です 2017/02/11(土) 17:26:11.68 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
【ブチ切れ女性教員の本音炸裂】

「教育困難校に勤務してるけど、もう無理」――。こんなブログ記事がネットに投稿され、話題を呼んでいる。

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ブログ主は自身について、いわゆる「教育困難校」に勤務する教師だとしている。
内容から女性とみられる。
「ババアとかブスとか、氏ねとか言われまくって」と、仕事の苦労を切々と綴っている。ブログ内容は広く拡散され、共感の声が相次いでいる。

「ちょっと強く言ったら、教育委員会に言うぞとか...」

ブログ記事は17年2月7日、「はてな匿名ダイアリー」に投稿された。タイトルは「教育困難校に勤務してるけど、もう無理」。

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「毎日、授業にもならなくて、毎日、ババアとかブスとか、氏ねとか言われまくって、ちょっと強く言ったら、教育委員会に言うぞとか、体罰だとか騒がれて、でもそれが教員の仕事でしょ、って言われて、
そういう子に情熱を傾けるのが教員でしょ、それがやりたくて教員になったんでしょ、って」
「公務員の給与プラスアルファで、朝7時から夜9時まで、昼休みなんて、パンを体内に詰め込む5分くらいで、クレームにうまく対応しながら、
全く学校に行かない日なんて月に2、3日でも、休みの日だって狭い生活圏で、あの人は先生だって周囲に見られながら生活して」

と生徒とのコミュニケーションの難しさ、仕事の辛さをぶちまける。

さらに、

「こんな目に遭うことまで想定して、教員になる奴なんていねーよバーーーカ!!」

と吐き捨て、

「高校は、社会に出てから少しでも苦労しないように色々経験するところで、好きにやりたいなら、社会に出たらいい。そう思ってしまうのは、教員失格なんだろうか」

と読者に問いかけた。最後には、次年度で退職するつもりだと報告している。やり場のない不満、鬱憤が文章からにじみ出ている。

タイトルのインパクトもあり、ブログは投稿後すぐに拡散。

「逃げ出さずに良く頑張ってるよ 」
「かつての私がここにもいる」
「デキる人ほど貧乏くじ回ってくるよね」

と労り、共感の声が集まった。









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1: 名無しの海外速報です 2017/02/10(金) 13:42:38.92 _USER9
【「バービー」になりたい…女性器の整形急増】

女性器を理想の形にしたいと、美容整形手術を受ける女性が急増している。これには形成外科医らも驚いており、その倫理と効果をめぐって医療専門家らの間で意見が分かれている。

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 国際美容外科学会(ISAPS)のまとめによると、2015年に「ラビアプラスティー」と呼ばれるこの陰唇形成手術を受けた女性の数は世界中で9万5000人以上に上ったという。

 ラビアプラスティーは大半の場合、膣口の脇にある小陰唇の縮小手術を意味する。

 米国美容形成外科学会(ASAPS)によると、米国では同年に9000件近く実施されており、前年比で16%増だったという。それ以前は統計さえなく、ここ数年で爆発的に増えている様子がうかがえる。

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■理想は「バービー」

 カナダ産科婦人科学会は、「標準形」が求められていることについて、「大いに憂慮している」と述べた。

 理想とされる外陰部は、少女のそれに似ている。

 ショー氏は「陰毛がなく非常につるりとしており、割れ目らしきものが見えるだけ」と説明し、実際には「大多数が少女のように見えるというわけではない。大多数がそうは見えないのだ」と強調した。

 突出している小陰唇が擦れて不快感に悩まされる女性がいるのは事実だが、それを手術の口実にする人が多いと、専門家らは見ている。

「彼女たちが本当に欲しいのは『バービー(Berbie)』の見た目。バービー人形の小陰唇は見えない」

■術後の慢性痛も

 単に個人の好みの問題では済まない。健康リスクも伴う。

 ショー氏は既に定年退職しているが、ラビアプラスティーやその他の美容整形手術を受けた後に「外陰部が慢性的に痛むという女性を診ている同僚もいる」としている。
 








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