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社会問題

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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/18(水) 08:30:39.40 ID:CAP_USER9
 

【ありえないと思った会社への遅刻理由は?】

遅刻癖のある同僚が今日も1時間以上遅れて出勤してきた。理由を聞いたら「寒くて起きられなかった」と。そんな理由で遅刻するなんて社会人としてありえない!! 今回は、マイナビニュース会員のうち男女304名に「ありえないと思った遅刻理由」を聞いてみた。

Q.職場の人の遅刻理由に「ありえない」と思ったことはありますか?

はい 48.7%
いいえ 51.3%

Q.(「はい」と答えた方にお聞きします)ありえないと思ったのはどんな遅刻理由でしたか? ありえないと思ったのはどうしてですか?

■飲み過ぎのため
・「二日酔いで遅刻。いい大人なんだからそういう理由はナシだと思う」
・「忘年会で朝方まで飲んでいて遅刻。仕事に絡んでいても酒が理由で遅刻はありえない」
・「前日飲み会があり午前様になったようで……。それでも、入浴・メイク・朝食はしっかり済ませてきた」
・「やけ酒で寝坊。彼女にフラれ、やけ酒して挙げ句の果てに二日酔いの酒臭いままで仕事に出勤したから」

■嘘っぽい言いわけ
・「子どもはいないはずなのに『子どもが病気』」
・「宇宙人と遭遇」
・「鹿が倒れていたので応急処置していたと……」
・「『金縛りで2時間体が動かなかった』ただ寝坊しただけだと思ってた」

■親のせい
・「『お母さんが起こしてくれなかったから遅刻しました』という理由、それを堂々と言えることに驚いた」
・「『親が起こしてくれなかった』という理由で遅刻してきた後輩。大人だろ……と思った」
・「母親がご飯を作ってくれなかった」

■目覚まし時計のせい
・「目覚まし時計がならなかった」
・「目覚まし時計が1時間遅れていたため、時間を間違えて遅刻した」
・「目覚ましのアラームがならなかった」

■その他
・「『自転車がパンクしてたから』って小学生かっつーの」
・「寒かった、眠かった、布団から出るのがつらかった」

・「『化粧が遅れたから』。同じ女性としてありえないと思ったから」(28歳男性/農林・水産/専門職関連)

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https://news.biglobe.ne.jp/trend/0118/mnn_170118_5001935730.html
マイナビニュース1月18日(水)7時0分
社会人として時間を守ることは基本中の基本。 
やむを得ない場合は仕方ないが、遅刻によって社会的信用を失わないようにくれぐれも気をつけたいものだ。


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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/16(月) 10:56:25.31 ID:CAP_USER
 

【日本の賃金は世界最低、貧困大国アメリカを上回る】

 グラフにあるように、日本の賃金(総コストに占める割合)はOECD35カ国でデータがあるものの中で、最低です。しかも、直近の2014年に過去最低を更新しています。まさにアベノミクスによって賃金が最も少ない割合になってしまっているのです。

直近の2014年の数字だけでグラフ化してみたものが以下です。

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グラフにあるように、日本は断トツで最下位です。
日本はアメリカに次ぐ貧困大国であるにもかかわらず、昨年の国会答弁で安倍首相は世代間に不公平があって、高齢者だけが現役世代や若い世代より得をしているかのような発言を繰り返しました。これも大ウソであることが、OECDのデータを見るとよく分かります。

子どもの貧困も、現役世代の貧困も、高齢者の貧困も、どの世代をとっても日本の貧困は深刻なのです。安倍首相が言う高齢者だけが得をしているなどという事実はありません。
 
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世代間不公平や世代間格差などを根本的な問題とする安倍首相の主張が間違っているとしたら、どこに格差の問題は存在するのでしょうか?
日本はアメリカほどではないにせよ、富裕層上位と所得下位の格差が拡大している「格差大国」なのです。
この格差拡大の主な原因である日本の低賃金とワーキングプア増大こそが日本の根本的な問題なのです。





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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/16(月) 12:23:26.39 ID:CAP_USER
 
 
【日本の土地取得規制に不満の声】

 中国資本による日本の土地購入を不安に感じる人は多いだろう。中国メディアの快報が12日付で掲載した記事は、中国人、または、中国資本による日本の「安全保障上重要な土地」の購入を制限するため、自民党はこれに関連した規制法案を間もなく国会に提出すると伝えている。

 日本政府が近年、外国資本による日本の土地購入に大きな注意を払っている。中国人による北海道の土地購入は、日本政府の懸念の対象になっていると指摘した。さらに、規制法案により日本政府は土地取得・利用の状況を実態調査することができるようになる。  

 また記事は、1人の中国人投資家の意見を紹介、この規制法案は主に中国人の土地取得に狙いを定めたものだと主張、「中国人の投資意欲に深刻な影響を及ぼすことになるため、中国人投資家たちはみな日本以外の国に目を向けるようになる」と予想し、これは日本の不動産市場の発展に不利であると主張した。

 記事が冒頭で言及している「安全保障上重要な土地」とは、ある資料が伝えるところの「自衛隊など防衛施設周辺の安全保障上重要な土地」のことであり、こうした土地を外国人が購入することを規制するのは常識的に考えても絶対に必要なことだと言える。

 



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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/15(日) 23:12:59.83 ID:CAP_USER9
 

【部長職、育休とったら干された 転勤迫られ…退職】

 いま、「パタハラ」がやみません。育児に積極的な男性が、会社で解雇・降格させられたり、昇進・昇給の機会を奪われたりする「パタニティー(父性)・ハラスメント」のことです。育休明けに、つらい体験をした男性の話を聞きました。

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 「席はここね。またやること決まったら言うから」

 東京のエンターテインメント会社に勤めていた男性(41)は2013年春、育休から復帰して職場に行くと、上司にこう告げられた。
 「担当が決まってないのか」と思ったが、その後、二度と仕事が回ってくることはなかった。

 その4カ月前までは、大勢の部下を束ねていた。土日も朝晩も関係なく忙しかったが、仕事がおもしろくて全く苦ではなかった。
 部長職に昇進したばかりで、もっと大きな仕事ができると思っていた矢先。積み上げてきたものを育休ですべて失った。
 「怒りは今も続いている。この先もずっと残ると思います」


(以下略、続きはソースでご確認下さい) 



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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/15(日) 09:06:37.29 ID:CAP_USER9
 

【離婚後の結婚指輪はどうしてる!? 約6割が選んだ衝撃の答えは…】

3組に1組が離婚すると言われている現在。

子どもの有無にかかわらず、離婚という道を選ぶ人が少なくないようです。


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厚生労働省が発表した人口動態統計によると、2016年における日本国内の離婚件数(推計)は21万7000件で、前年の22万6215件よりやや減少。

一方、婚姻件数(推計)は62万1000件で、こちらも前年の63万5156件を若干減少していることから、やはりデータ上では約3件に1件以上が離婚という事実は確かなようです。

では離婚後の生活はどうなっているのでしょう。実は金銭的に苦しくなったという人は少なくないようで、特に子供がいるシングルマザーにとっては、大変な問題のようです。
 
「母子家庭で一番大変なこと」に対し、44%が「生活費」と回答。「子どもの事」よりも悩んでいる人が多いことがわかりました。

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ちなみに「養育費・教育費」に関しては、7割以上の人が「もらっていない」現状が明らかに。

■離婚して養育費・教育費をもらっていますか?
・もらっている(26%)
・途中で支払われなくなった(20%)
・もらっていない(54%)

養育費・教育費をもらわない理由としては、「元夫に経済力がない」が39%で最も多く、次いで「元夫と関わりたくない」が34%、
そのほか「子供に会わせたくない」「請求の仕方を知らずに流されてしまった」などと続き、約半数近くが元夫ときっぱり縁を切りたいという気持ちがあることがわかります。

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そこで離婚後の結婚指輪について調査してみました。

離婚後の結婚・婚約指輪の処分方法について、10~60代までの離婚経験者327人に尋ねてみると、最も多かったのが「売った」で約6割。
実は、2014年に行なった調査では「売った」という人は約2割で、「捨てた」の方が多く半数以上だったことから、ここ2年で4割も増加していることがわかりました。

■離婚後の結婚指輪、どうしましたか?(2016年)
・売った(57%)
・どこにあるか忘れた(11%)
・捨てた(10%)
・どうしていいか分からず持っている(10%)
・元夫に返した(9%)
・リフォームした(3%)

では売却後のお金の使い道はどうしているのでしょう。最も多かったのは「生活費にあてた」で65%。
「貯金した」を合わせると、7割以上が生活費や将来のための蓄えに充てていることがわかります。


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14: 名無しの海外速報です 2017/01/15(日) 09:12:42.92 ID:i6dyeHwm0

結婚して9割満足ってスレ立ててたやん!!



200: 名無しの海外速報です 2017/01/15(日) 10:04:26.38 ID:UOtfDIkK0

そらー新婚ホヤホヤの連中に聞くのと結婚10年目くらいのに聞いたのとじゃ
答えは違ってくるだろう



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