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世界のグルメ

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/14(土) 07:52:40.36 ID:CAP_USER9
 

【クリスピードーナツ、一瞬でブーム消滅&大量閉店の惨状】

JR新宿駅南口にあるクリスピー・クリーム・ドーナツの「新宿サザンテラス店」が1月3日、閉店した。
同店は2006年12月にオープンしたため、10周年を迎えた直後での閉店となった。

かつては、連日2時間近く待つほどの人気で、店頭では店員ができたてのドーナツ「オリジナル・グレーズド」を無料で配っていた。
新宿サザンテラスを行き交う人々は、店員から渡されたドーナツを手に、長蛇の列に並んだ。
そんな光景を覚えている人も多く、閉店を惜しむ声は多かった。

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同店は、世界一の乗降客数を誇る新宿駅南口から徒歩2分という抜群の好立地にある。
16年、新宿駅南口には高速バスターミナルの「バスタ新宿」や、新宿駅直結の複合施設「NEWoMan」が開業したこともあり、隣接する新宿サザンテラスは今勢いに乗っている商業地域である。新宿サザンテラスで店舗を構えたいと思う企業は枚挙にいとまがない。

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その新宿サザンテラスの店舗を閉店するという意味は、決して小さくない。
同店はクリスピーを代表する旗艦店で、ブランド戦略上、重要な意味を持っていた。つまり、他店舗の閉店とはわけが違う。

続きはサイトにて




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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/12(木) 19:17:41.22 ID:CAP_USER9
 

【LAのすし店ですしネタ調査、約半分が不適切な魚種名】

 米ロサンゼルス(Los Angeles)市内にある評価の高いすし店26店を対象に行われた研究で、提供されていた魚の半数近くに不適切な魚種名が表示されていたとする調査結果が、11日付の国際学術誌「コンサベーション・バイオロジー」で発表された。

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 カリフォルニア大学ロサンゼルス校とロヨラ・メリーマウント大学の研究者らが2012年から2015年にかけて実施した調査は、口コミレビューサイト「イェルプ」やレストラン格付けガイド「ザガット」で高い評価を受けていた26店のすし店を対象に行われた。

 研究を率いたUCLAのポール・バーバー教授によると、「すし店で購入した魚の約半分は、自分たちが思っているものとは違った」という。

 バーバー教授は「魚の不適正表示は故意ではない可能性もあるが、一部ではかなり意図的に行われていると考えている」と述べながらも、
「流通過程のどこで(不適正表示が)行われるのかを知るのは困難だ」との見解を示した。

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 調査ではUCLAの生物学専攻の学生たちがすし店を訪問。人気のすしネタ10種類を研究サンプルとして収集し、DNA鑑定したという。
ウィレッテ研究員によると、364点のサンプルのうち47%で不適正表示が見つかったという。




不適正表示が消費者をだます行為であることとは別に、ある種類の魚へのアレルギーを抱えた人や、水銀を多く含む魚を避けるべき妊婦や子どもに健康上のリスクを招く恐れがあるとして、警鐘を鳴らしている。 【【悲報】米LAのすし店ですしネタ調査、約半分が不適切な魚種名 〜2ch「LAで安心信用できるのは吉野家だけ」】の続きを読む

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/12(木) 10:01:01.42 ID:CAP_USER9
 


【ピーナッツは血管を健康にして死亡率を飛躍的に下げる】

アメリカ・ハーバード大学が30年間にわたって12万人の食生活を調べた結果、血管を健康にして氏亡率を飛躍的に下げる食材として浮かび上がったのが、ピーナッツだった。

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実は、ピーナッツに含まれる油は、コレステロール値をさげるほか、血管を強くしたり、
糖尿病を軽減したり、驚くほどのスーパーパワーをもっている。ミネラルやタンパク質も多く、最強の健康食として世界が注目をしはじめた。
http://music-book.jp/video/news/news/132691


血管を強くしなやかに!ピーナッツパワー解放ワザ
http://www9.nhk.or.jp/gatten/articles/20170111/index.html

アメリカ・ハーバード大学が30年間にわたって12万人の食生活を調べた研究があります。

その中で、「血管を健康にして氏亡率を飛躍的に下げる食材」として浮かび上がった食材が、意外にもピーナッツでした。

実は、ピーナッツに含まれる油は、飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸がとてもバランスよく含まれていることから、コレステロール値をさげるほか、血管を強くしたり、糖尿病を軽減したりと、様々な効果を発揮します。ミネラルやタンパク質も多いため、優秀な健康食材として一躍注目を集め始めました。

氏亡率ダウン!ピーナッツの健康効果

ピーナッツのおよそ半分は脂肪ですが、ピーナッツの油には「飽和脂肪酸」や「不飽和脂肪酸」が非常にバランスよく含まれています。油というと体に悪そうに思うかもしれませんが、実は全身の血管を強くしなやかに保つ大切な栄養素。体のことも考えると、おすすめは1日20粒程度。肉やお米を、ほんの少しピーナッツで置き換えてみては?
 

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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/05(木) 09:12:18.78 9

【中国料理人の激しすぎるチャーハン調理動画が話題に】

中国の料理人は、そのテクニックもダイナミック!
いったい何人分になるのかも分からない大量のごはんを、特大の中華鍋にブチ込み全力で炒めていく!
もはや食と人間との格闘技。これが海の向こうの料理店で繰り広げられている日常なのか・・・。

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撮影している人も途中で笑ってしまっているが、そんな外野のヤジは気にもせず“先生”は作業を続けていく。

火は噴き、料理人は踊る。チャーハン作りだけでこんなに体力を使って大丈夫なのかと思ってしまうが、やはりそこは鍛えられているのだろう。こっちが驚くぐらい、彼は全力全開だ。

しかも、この一品だけ特例でこのような作り方をしているのかと思いきや、奥で別の人が同じような中華鍋を使っているあたり、どうやらこのお店では全体的に、映像のようなパワフルな料理法が採用されている様子。

これだけ鍛えられたら、他のどんな店に再就職してもラクラクとやっていけそうだなぁ。



 
 

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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/01(日) 17:45:26.59 ID:CAP_USER9
 
 
【日本人はなぜ命がけで餅を食べるのか】

新年を迎え、初詣や初せりなど、おめでたい話題が尽きないお正月。一方では高齢者がお餅をのどに詰まらせ、救急搬送されるニュースが後を絶たない時期でもある。消防は毎年注意を呼びかけているが、依然として高水準で推移している。確かに、お雑煮の中で白く輝くお餅はおいしい。のりやしょうゆとの相性も抜群だ。そうだとしても、なぜ危険を冒してまで日本人は餅を食べるのだろうか。

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 ■搬送9割が65歳以上

 東京消防庁によると、平成23年~27年までの5年間に、餅や団子をのどに詰まらせて救急搬送されたのは562人。年間100人前後で推移しており、65歳以上の高齢者が約9割を占めた。

 月別に見ると、最も多いのはもちろん1月で223人。次いで12月が69人。28年は1月1日~3日の三が日だけで19人が搬送され、男女2人が氏亡した。いずれも80歳以上の高齢者だった。

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 食べ物を飲み込む力は、高齢になると低下するといい、餅をのどに詰まらせやすくなる。同庁は(1)餅は食べやすい大きさに小さく切る(2)急いで飲み込まず、ゆっくりとかんで飲み込む(3)乳幼児や高齢者と一緒に食事をするときは、注意を払う-などと注意を呼びかけているが、もし、詰まってしまったらどうしたらいいのだろうか。

 「呼びかけて反応がある場合は、できる限りせきをさせる。それもできない場合は、ためらわずに救急車を呼んでください」(同庁担当者)。


応急手当てとして有効なのが、背中をたたいて詰まった食べ物を吐き出させる「背部叩打法」と呼ばれる方法だ。手順は東京消防庁のホームページなどで紹介されているので、いざというときに備え、応急手当てや心肺蘇生(そせい)の方法をあらかじめ確認をしておくことが必要だ。 【【お正月】日本人はなぜ命がけで餅を食べるのか 高齢者の搬送高水準 〜2ch「正月に餅を食わせないとブチ切れる老人は結構多い 」 】の続きを読む
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