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世界のグルメ

1: 名無しの海外速報です 2016/10/06(木) 12:22:56.62 ID:CAP_USE
http://news.searchina.net/id/1620272?page=1

 日本の弁当は海外でも有名となり、今や「bento」という言葉も通じるほどになった。旅の思い出にもなる「駅弁」は日本の特色ある文化の1つだ。

 中国でも高速鉄道の車内で販売されている弁当が存在するが、不味いうえに高額であるとして近年は批判が高まっている。日本と中国の駅弁を比較し、中国の駅弁が日本に負けることがあってはならないとする記事を掲載した。

中国の駅弁は、写真を見る限りではどの弁当も似たり寄ったりで、白米に炒め物中心のおかず3種類程度、そこにゆで卵とハムが1枚乗っている程度だ。全体的に茶色く、お世辞にも食欲がそそられるとは言い難い。記事によれば、駅弁業者は味や栄養よりも「難儀に耐えられる」、つまり傷みにくい食材を選んで使用し、価格も日本より相対的に高く、一企業が独占してるため選択の幅がないと嘆いた。

 記事によれば、中国高速鉄道の駅弁の2011-2014年における食品衛生合格率が78.3%にとどまったという。「おなかを壊さなければ十分良い」水準というが、なかなかひどい話である。

 「中国は駅弁でも島国に負けるわけにはいかない」と訴えた。だが、中国の現状を見る限り駅弁で日本に追いつくにはまだまだ時間がかかりそうだ。
61: 名無しの海外速報です 2016/10/06(木) 13:24:40.66 ID:CAP_USER
台湾 

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中国 

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日本 

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韓国 

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【【中国グルメ】日本に負けられぬ中国の駅弁、腹を壊さなければ「十分良い」と評価(画像あり)】の続きを読む

1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2016/10/06(木) 13:42:15.39 ID:CAP_USER
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20161006/Recordchina_20161006023.html

2016年10月4日、中国のポータルサイト・今日頭条が、日本の屋台について紹介する動画記事を掲載した。

動画では、団子やアユの塩焼き、フランクフルト、イカ焼き、焼きそば、かき氷、たこ焼きなどの屋台を紹介。各料理の製造過程も撮影しており、「とても清潔で衛生的だ」と伝えた。

これを見た中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

「日本のきれいさは半端ないな」
「日本の清潔さは素晴らしすぎる」
「確かにこの方面では日本人はとても文明的だ」

「自分の家族に食事を出すかのようなきれいさだ」
「長寿には理由がある。清潔であることは最も重要だ」
「他人の健康に対して責任をもつ。これは教育の体現だな」

「日本にはほこりがないからだと思う」
全体的に言ってわが国は日本に学ぶべきだ」
「同じ屋台でも日本は衛生的で道路もきれい。でも中国の屋台は油だらけ」

「中国の屋台は子孫を断ってしまうレベル」
「ハエが飛んでいるのを見ないと食欲が出ないよ」 


44: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止 2016/10/06(木) 15:39:17.48 ID:MoaBVzhz
>>1
これって地方自治体とかで開催してるグルメ屋台とか見て言ってるんじゃないの?
花火大会の屋台は相変わらず極悪なんだけど

4: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止 2016/10/06(木) 13:46:26.82 ID:7j6LmL93
家族に飯で屋台レベルってヤバないか

6: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止 2016/10/06(木) 13:46:51.90 ID:+Lh/a+4f
どこの屋台だよw
お祭りのテキ屋とか汚いだろ

【【驚愕】日本の屋台はなんて衛生的なんだ!中国から驚きの声=「ハエが飛んでいるのを見ないと食欲が出ないよ」wwwww】の続きを読む

1: HONEY MILKφ ★@無断転載は禁止 2016/10/03(月) 10:10:40.41 ID:CAP_USER
(写真)
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▲ 南山(ナムサン)のトンカス(とんかつ)
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にわかに近付いた秋を満喫するため、南山(ナムサン)に訪れた人々が頻繁に求める外食メニューの
一つがトンカス(とんかつ)だ。南山ケーブルカーの近くに、トンカス(とんかつ)の店が集まっているからだ。
この店の看板を見ると、1970年代から営業を始めた伝統のある店という事を強調している。各店は
それぞれが特色のあるメニューを開発してPRしているが、韓国式トンカス(とんかつ)を作るという点では
大同小異である。韓国式トンカス(とんかつ)は、肉が分厚い日本式のトンカス(とんかつ)とは違う。 肉を
薄く伸ばして揚げた、『王(キングサイズ)トンカス(とんかつ)』だ。これにキムチと唐辛子を添えて食べる。
このような韓国式のトンカス(とんかつ)は、どのように定着したのだろうか。

豚肉を薄くスライスして揚げるのは、西洋料理の一種であるポクカトゥレッ(ポークカツレツ)を作る方法で
ある。オーストリアやドイツなどでも、ポーク・シュニッツェルと呼びながら好んで食べている。フランスの
トンカス(とんかつ)エスカロップも、肉を薄く切るという意味からの言葉だ。このポクカトゥレッが日本に
入ってトンカス(とんかつ)になった。1895年に日本で初めて作った時は、ポクカトゥレッをそのまま
『ポークカツレツ』と呼んだという。 ここでポークを漢字に変えてカツレツを呼び易くして、1929年にトンカス
(とんかつ)という名前が初めて登場した。
この過程で薄い肉を少量の油で料理する方式は、従来の
日本のティギム(揚げ物)料理である『天ぷら』などの影響を受け、分厚い肉を浸るほどの豊かな油で
揚げる方式に変わったという。

トンカス(とんかつ)が我が国に初めて入ったのは、日帝強占期の1930~1940年代と推定される。しかし
生活が苦しかった時代に豚肉を油に揚げて食べるのは、大衆的な食べ物ではなかったはずである。
本格的に知られ始めたのは、軽洋食屋ができ始めた1960年代と思われる。日本を経て入って来たが、
軽洋食屋のトンカス(とんかつ)はポクカトゥレッの料理法に沿って薄く伸ばすのであった。油を多く使わ
なければならないし、調理時間も長い日本式トンカス(とんかつ)よりも、ポクカトゥレッの方が作り易
かったという点も影響を及ぼした。さらに肉を叩いて大きく伸ばせば大きな皿を満たし、盛り沢山に見せた。
これにご飯とキムチを添えて、初めて韓国式トンカス(とんかつ)が作られた。

(写真)
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▲ トンカス(トンカツ)と一緒に食べるコチュ(唐辛子)

軽洋食屋が消えた今、韓国式トンカス(とんかつ)の命脈は技士食堂(タクシーなどの運転手が使う
食堂)が受け継いでいる。トンカス(トンカツ)が技士食堂のメニューとして定着したのは、1980年代頃と
見られる。それとともに技士食堂の韓国式トンカス(トンカツ)は忙しい技士(運転手)のために、素早く
料理するように更に薄くなりってご飯と汁物、そして唐辛子を添える形式を構えた。
トンカス(トンカツ)が
技士の人気メニューになった理由は、一日の仕事に疲れた人々に十分な栄養を供給したという事から
見つける事ができる。豚肉は牛肉に比べて安価な上にタンパク質、ビタミン、鉄分、カルシウムが豊富
である。これに唐辛子はビタミンとカリウムなどが多くふくまれている。さらに唐辛子のカプサイシンは、
胃液の分泌を促進してタンパク質の消化を助け、豚肉のティギム料理を食べて運転をしなければ
ならない技士にはぴったりだったであろう。

ソース:NAVER/アジア経済(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=103&oid=277&aid=0003839160

306: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止 2016/10/03(月) 12:18:46.39 ID:9+fDydLi
こいつら、味覚がイカれてるんじゃね?なんでも唐辛子w

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