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世界のグルメ

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/19(木) 17:42:13.62 9
 
 
【中国料理店が“人間の足”肉を提供と大騒ぎ】

足の付いた物で食べないのは机と椅子(いす)だけ、などと揶揄(やゆ)される中国人だが、何とイタリア北部の街、パドヴァにある中国料理のレストランが何と“人間の足を提供している”と大騒ぎになったのだ。

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 このレストランの従業員が、厨房(ちゅうぼう)に置かれた、とある食材をSNS(交流サイト)に投稿したのだが、その画像が騒ぎを引き起こした。

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 ブルーのボウルに入ったその食材は、切断され、腐敗しかかった人間の足にしか見えなかったからだ。色は薄い肌色で、ちょうど足首あたりから切断された足2つ、つまり両足ということか…。

 しかし、レストラン側は、欧州スロベニアからやってきた2人の客が注文した熊の足の肉だと主張した。実際、この2人は珍味で知られる熊の足をこのレストランで注文したのだとか。

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 とはいえ、この画像に仰天した一般人がイタリア当局に通報。現地の警察と食品基準庁がこのレストランを調べたところ、冷蔵庫や床、オーブンは油と汚れでギトギト。そして、約25キロの肉と出所不明の冷凍魚、賞味期限が大幅に切れたカエルの脚やカニの身などを発見したが、肝心の熊の肉が保管されていた痕跡はなかったという。

 現地警察などは現在、法医学関係者らの協力を得て、交流サイトに投稿された動画を分析し、写っているのが何の肉かについて調査中というが、捜査当局が熊の足ではないと断定したうえで、人間の足の可能性について調査していると報じている。

 足の付いた物で食べないのは机と椅子だけというのは真実なのかどうか、世界が注目している…。


http://www.sankei.com/west/news/170119/wst1701190061-n1.html
http://www.sankei.com/west/news/170119/wst1701190061-n2.html


【【※画像あり】中国料理店が“人間の足”肉を提供と大騒ぎ 〜レクター博士「ここはワタシの行き付けの店だったのに。。。」】の続きを読む

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/18(水) 19:39:37.20 ID:CAP_USER9
 

【素手で握る日本のお寿司屋さんの衛生面は大丈夫なのか】

日本人なら、お寿司屋さんが素手で寿司を握るのは見慣れた光景です。
しかし、もしお寿司屋さんの手にばい菌が付いていたりしたらと考えると、食べられなくなるかもしれませんよね。
そんな心配をしないでも食べているのは、日本食ならではのしっかりとした伝統と信頼に基づいているといえますが、それは、どのようなものでしょうか。
海外の人か見らると、フランス料理のように手の込んだものではなく、一見簡単そうに見える寿司ですが、その奥の深さに驚かされている外国人は多いようです。

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■アメリカでは素手が禁止されている

アメリカのニューヨーク市やカリフォルニア州の衛生局が、「完全に加熱しない食品を扱う際には、素手で触らない」という基準を出し、寿司やパン、果物などを扱う店では、トングなどや手袋を使用することが義務づけられました。
しかしニューヨークやロサンゼルスで日本食レストランを営む寿司職人たちは、「手袋をつけて寿司を握ることは困難、手袋に米粒が付くし、手の感覚が失われて適切な力で握ることができず、味も損なう」と、この規定の廃止を訴えているそうです。
ちなみに手袋使用について、「かえって手を洗わなくなる」「使い捨て手袋は、環境に悪い」「病院にいるみたいな気分だ」どの声が寄せられていて、行政側も規定内容の見直しを発表しています。

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■すし職人の衛生管理

お寿司を握る職人は、手を通してさまざまな料理をこしらえていきます。
世界中でも手を使ってこのように料理を仕上げていくのは、日本の寿司だけではないでしょうか。
海外の人から見ると、フランス料理のように手の込んだものではなく、一見簡単そうに見える寿司ですが、その奥の深さに驚かされている外国人は多いようです。
それだけに、すし職人は日頃から自分の手を大切にし、板場に立つときは常に衛生や清潔に気を配っています。
また、ユニホームも白の上着に白い前掛けをしています。汚れが付いたらすぐわかるような清潔感にあふれています。

■手酢

すし職人は、お寿司を握るのに「手酢」と呼ばれるものを使います。
これで、手が届くところに酢を入れた器を置いて、たえず両手を湿らせています。
手酢には手を殺菌消毒するとともに、手のひらを冷やす効果があります。
酢が蒸発するときに手のひらの熱を奪うのです。

通常、手のひらの温度は33℃~34℃ですが、職人の手は30℃前後に保たれています。
このため、手の熱で酢飯の温度が上がることもなく、粘り気が出ないので、手に米粒もくっつきません。

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■清潔とともにある寿司職人の修行

一人前の寿司職人になるには、10年とも、それ以上とも言われています。下積み時代にやめてしまう人が多い世界でもあります。
下積み時代には、洗い場や掃除などを徹底的に行い、10年の間に現場の空気に触れて、だんだんと魚のさばき方や握り方、お客とのコミュニケーションまで習得していくのです。

厳しい修行時代に、いくつもの決まり事がありますが、それは、いつも清潔にするということと結びついています。
使った鍋やまな板、包丁はもちろん、カウンターまで磨きます。それができなければ上に進むことができないのです。
つまり、清潔ということとともに腕を磨いていき、さまざまなことを叩き込まれているといってもいいでしょう。


東京オリンピック招致に「おもてなし」という言葉が使われ、今や世界共通語になっています。 日本料理は器や部屋など空間と道具などの使用によって、料理にとどまらずに、もっと日本そのものを味わってもらうことを目指しているかのようです。 そこには「清潔をベースに最高の料理を味わってもらえる」という、日本文化の特徴があることも見逃すことができません。 【米国では素手で調理するのは禁止されているが、素手で握る日本のお寿司屋さんの衛生面は大丈夫なのか? 〜はま寿司の悪口はそこまでだ!】の続きを読む

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/16(月) 10:58:52.86 ID:CAP_USER
 

【東京のラーメン店はキムチ食べ放題でない】
〜ヘイトだと慰安婦像を店の前に設置しようとした

横浜の家系ラーメンや函館の塩ラーメン、博多のとんこつラーメンなど、日本全国にはさまざまなラーメン店が豊富にある。
どの地方のラーメンも非常に美味しい店が多いが、朝鮮忍者ファンで韓国マニアの女子・金本さん(仮名)は、「東京のラーメン店は大阪にくらべ、ケチな店が多い」と語る。


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ラーメン店に行って「ケチだ」と思うことは少ないと思われる、いったいどのような部分でそう感じたのだろうか? 聞いてみると記者に詳しく語ってくれた。


■韓国マニアが語る「東京のラーメン店がケチだと思う部分」

「ケチだと思った理由は、東京のラーメン店は、ほとんど『キムチ食べ放題』の店がないんです。

大阪だと金龍やあらうま堂、ふくちぁんラーメンなどの有名チェーンはすべてキムチ食べ放題ですが、東京のチェーンはキムチ食べ放題の店がまったくないですよね。

私は最初に東京のラーメン店へ行きキムチが食べ放題でないと知ったとき、ヘイトだと思い慰安婦像を店の前に設置しようとしてしまいましたからね。

気前のいい店だとメンマやモヤシのナムルまで大阪は食べ放題ですが、東京もそれに見習い最低限キムチは食べ放題にしたほうがいいと思いますよ。」

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実際に大阪出身の男性に聞いても「確かに近所のラーメン店はキムチ食べ放題でした」と語っていたので、本当に大阪ではキムチ食べ放題のラーメン店が多いのだろう。

大阪ではお好み焼き店でもキムチメニューが豊富なことも多いので、キムチ文化が発達しているのだろうか?





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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/15(日) 07:13:58.79 ID:CAP_USER9
 

【日本人が知らない世界に広がるラーメン旋風】

■日本のラーメン店が海外でブームを起こしている

一風堂、せたが屋、山頭火、凪、つじ田、MENSHO――。
日本のラーメン店が次々世界に進出し、米国やアジア圏を中心にブームを巻き起こしている。 すべてが成功しているワケではないものの、海外でも大行列を作っているお店は数知れない。

その大きなきっかけに一役買ったといえるのが「新横浜ラーメン博物館」(以降「ラー博」)だ。世界初のフードアミューズメントパークとして1994年3月に誕生したラー博だが、「全国各地のラーメンを飛行機に乗らずに食べに行ける」というだけではない役割が、当時から「食文化としてのラーメンを世界に広げる」というコンセプトだった。

そもそも「ラーメンとは何か」を伝えるために何ができるかを考え、その後、各地の観光展に参加したり、メディアに露出したりして、ラーメンのすばらしさをPRするようになる。初めはアジア中心だったが欧米にも視野を広げ、PRを行っていった。

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海外進出で苦労したこと

そういった動きの中で日本のラーメンは世界に広がっていった。
世界進出の動きももちろんだが、日本に来た外国人が母国にそのすばらしさを広めていったというのが大きい。

1994年時点では、福岡の大名本店とラー博だけにしかなかった「一風堂」がその後多店舗展開に乗り出し、遂にニューヨークに進出。ここから一気に日本のラーメンの海外進出が加速した。

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一風堂創業者・河原成美氏はこう語る。

「国ごとに水・粉が違うので本当に苦労しました。管理方法だったり物流だったり、そもそも気温・湿度も国によってまちまち。
その中でどこでも一風堂の美味しいラーメンを食べられる工夫をずっと続けてきています。どのような環境下におかれても、それ相応の覚悟をもってやっています」

味やクオリティも以前に比べて格段に上がってきているという。私も無類のラーメン好きなので、海外に行くとどうしても一食はラーメンを食べるのだが、印象としては「値段は高いが旨くない」というものだった。ただ、実はここ5年以上は海外に行けていない。関係者の話を総合すると、この5年間に世界のラーメン事情は恐ろしいほどに変革を遂げていることがわかった。

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■「一風堂」が流通も変えた

米国は「一風堂」が流通を変え、ラーメン店が比較的進出しやすい土壌ができた。
そしてヨーロッパでもラーメン店が盛んになってきているという。世界のラーメンに注目しているラー博・営業戦略事業部の中野正博氏にお話を伺った。

「ヨーロッパもここ5年ぐらいの間に急激にラーメン店が増えてきています。ダシ・旨味の強い食べ物ということで注目が集まっていますね。
現在ロンドンには100軒以上のラーメン店がありますし、パリやデュッセルドルフもかなり盛り上がってきています。
最近ではスイス、イタリア、スペインなどにも広がり、完全に日本食としてラーメンが浸透してきたといっていいと思います」

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ラー博は日本から進出したラーメン店だけではなく、現地で生まれたラーメン店にも注目している。中野氏は語る。

「もちろん日本から進出したラーメン店は圧倒的に美味しいですが、数%ですが現地発信の美味しいラーメンも存在しています。
特にヨーロッパでは、ラーメン作りの環境がない中、日本では生み出せないラーメンが誕生しているんです」

続きはサイトにて




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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/14(土) 07:52:40.36 ID:CAP_USER9
 

【クリスピードーナツ、一瞬でブーム消滅&大量閉店の惨状】

JR新宿駅南口にあるクリスピー・クリーム・ドーナツの「新宿サザンテラス店」が1月3日、閉店した。
同店は2006年12月にオープンしたため、10周年を迎えた直後での閉店となった。

かつては、連日2時間近く待つほどの人気で、店頭では店員ができたてのドーナツ「オリジナル・グレーズド」を無料で配っていた。
新宿サザンテラスを行き交う人々は、店員から渡されたドーナツを手に、長蛇の列に並んだ。
そんな光景を覚えている人も多く、閉店を惜しむ声は多かった。

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同店は、世界一の乗降客数を誇る新宿駅南口から徒歩2分という抜群の好立地にある。
16年、新宿駅南口には高速バスターミナルの「バスタ新宿」や、新宿駅直結の複合施設「NEWoMan」が開業したこともあり、隣接する新宿サザンテラスは今勢いに乗っている商業地域である。新宿サザンテラスで店舗を構えたいと思う企業は枚挙にいとまがない。

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その新宿サザンテラスの店舗を閉店するという意味は、決して小さくない。
同店はクリスピーを代表する旗艦店で、ブランド戦略上、重要な意味を持っていた。つまり、他店舗の閉店とはわけが違う。

続きはサイトにて




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