海外速報|2chまとめサイト

世界中の厳選ニュース・話題の記事まとめ

★注目の記事★ -アンテナヘッドライン-

世界のグルメ

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1: KAIGAISOKUHO 2017/01/16(月) 10:58:52.86 ID:CAP_USER
 

【東京のラーメン店はキムチ食べ放題でない】
〜ヘイトだと慰安婦像を店の前に設置しようとした

横浜の家系ラーメンや函館の塩ラーメン、博多のとんこつラーメンなど、日本全国にはさまざまなラーメン店が豊富にある。
どの地方のラーメンも非常に美味しい店が多いが、朝鮮忍者ファンで韓国マニアの女子・金本さん(仮名)は、「東京のラーメン店は大阪にくらべ、ケチな店が多い」と語る。


P2030199-1-1024x768

ラーメン店に行って「ケチだ」と思うことは少ないと思われる、いったいどのような部分でそう感じたのだろうか? 聞いてみると記者に詳しく語ってくれた。


■韓国マニアが語る「東京のラーメン店がケチだと思う部分」

「ケチだと思った理由は、東京のラーメン店は、ほとんど『キムチ食べ放題』の店がないんです。

大阪だと金龍やあらうま堂、ふくちぁんラーメンなどの有名チェーンはすべてキムチ食べ放題ですが、東京のチェーンはキムチ食べ放題の店がまったくないですよね。

私は最初に東京のラーメン店へ行きキムチが食べ放題でないと知ったとき、ヘイトだと思い慰安婦像を店の前に設置しようとしてしまいましたからね。

気前のいい店だとメンマやモヤシのナムルまで大阪は食べ放題ですが、東京もそれに見習い最低限キムチは食べ放題にしたほうがいいと思いますよ。」

4618117

実際に大阪出身の男性に聞いても「確かに近所のラーメン店はキムチ食べ放題でした」と語っていたので、本当に大阪ではキムチ食べ放題のラーメン店が多いのだろう。

大阪ではお好み焼き店でもキムチメニューが豊富なことも多いので、キムチ文化が発達しているのだろうか?





【【話題】韓国マニア金本さん「東京のラーメン店はキムチ食べ放題でない、ヘイトだと慰安婦像を店の前に設置しようとした」www】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1: KAIGAISOKUHO 2017/01/15(日) 07:13:58.79 ID:CAP_USER9
 

【日本人が知らない世界に広がるラーメン旋風】

■日本のラーメン店が海外でブームを起こしている

一風堂、せたが屋、山頭火、凪、つじ田、MENSHO――。
日本のラーメン店が次々世界に進出し、米国やアジア圏を中心にブームを巻き起こしている。 すべてが成功しているワケではないものの、海外でも大行列を作っているお店は数知れない。

その大きなきっかけに一役買ったといえるのが「新横浜ラーメン博物館」(以降「ラー博」)だ。世界初のフードアミューズメントパークとして1994年3月に誕生したラー博だが、「全国各地のラーメンを飛行機に乗らずに食べに行ける」というだけではない役割が、当時から「食文化としてのラーメンを世界に広げる」というコンセプトだった。

そもそも「ラーメンとは何か」を伝えるために何ができるかを考え、その後、各地の観光展に参加したり、メディアに露出したりして、ラーメンのすばらしさをPRするようになる。初めはアジア中心だったが欧米にも視野を広げ、PRを行っていった。

photo_large

海外進出で苦労したこと

そういった動きの中で日本のラーメンは世界に広がっていった。
世界進出の動きももちろんだが、日本に来た外国人が母国にそのすばらしさを広めていったというのが大きい。

1994年時点では、福岡の大名本店とラー博だけにしかなかった「一風堂」がその後多店舗展開に乗り出し、遂にニューヨークに進出。ここから一気に日本のラーメンの海外進出が加速した。

ippudo

一風堂創業者・河原成美氏はこう語る。

「国ごとに水・粉が違うので本当に苦労しました。管理方法だったり物流だったり、そもそも気温・湿度も国によってまちまち。
その中でどこでも一風堂の美味しいラーメンを食べられる工夫をずっと続けてきています。どのような環境下におかれても、それ相応の覚悟をもってやっています」

味やクオリティも以前に比べて格段に上がってきているという。私も無類のラーメン好きなので、海外に行くとどうしても一食はラーメンを食べるのだが、印象としては「値段は高いが旨くない」というものだった。ただ、実はここ5年以上は海外に行けていない。関係者の話を総合すると、この5年間に世界のラーメン事情は恐ろしいほどに変革を遂げていることがわかった。

main03

■「一風堂」が流通も変えた

米国は「一風堂」が流通を変え、ラーメン店が比較的進出しやすい土壌ができた。
そしてヨーロッパでもラーメン店が盛んになってきているという。世界のラーメンに注目しているラー博・営業戦略事業部の中野正博氏にお話を伺った。

「ヨーロッパもここ5年ぐらいの間に急激にラーメン店が増えてきています。ダシ・旨味の強い食べ物ということで注目が集まっていますね。
現在ロンドンには100軒以上のラーメン店がありますし、パリやデュッセルドルフもかなり盛り上がってきています。
最近ではスイス、イタリア、スペインなどにも広がり、完全に日本食としてラーメンが浸透してきたといっていいと思います」

img_9

ラー博は日本から進出したラーメン店だけではなく、現地で生まれたラーメン店にも注目している。中野氏は語る。

「もちろん日本から進出したラーメン店は圧倒的に美味しいですが、数%ですが現地発信の美味しいラーメンも存在しています。
特にヨーロッパでは、ラーメン作りの環境がない中、日本では生み出せないラーメンが誕生しているんです」

続きはサイトにて




【日本人が知らない世界に広がるラーメン旋風 〜2ch「日本のラーメンは世界に誇っていい」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1: KAIGAISOKUHO 2017/01/14(土) 07:52:40.36 ID:CAP_USER9
 

【クリスピードーナツ、一瞬でブーム消滅&大量閉店の惨状】

JR新宿駅南口にあるクリスピー・クリーム・ドーナツの「新宿サザンテラス店」が1月3日、閉店した。
同店は2006年12月にオープンしたため、10周年を迎えた直後での閉店となった。

かつては、連日2時間近く待つほどの人気で、店頭では店員ができたてのドーナツ「オリジナル・グレーズド」を無料で配っていた。
新宿サザンテラスを行き交う人々は、店員から渡されたドーナツを手に、長蛇の列に並んだ。
そんな光景を覚えている人も多く、閉店を惜しむ声は多かった。

no title

同店は、世界一の乗降客数を誇る新宿駅南口から徒歩2分という抜群の好立地にある。
16年、新宿駅南口には高速バスターミナルの「バスタ新宿」や、新宿駅直結の複合施設「NEWoMan」が開業したこともあり、隣接する新宿サザンテラスは今勢いに乗っている商業地域である。新宿サザンテラスで店舗を構えたいと思う企業は枚挙にいとまがない。

no title

その新宿サザンテラスの店舗を閉店するという意味は、決して小さくない。
同店はクリスピーを代表する旗艦店で、ブランド戦略上、重要な意味を持っていた。つまり、他店舗の閉店とはわけが違う。

続きはサイトにて




【【悲報】クリスピードーナツ、一瞬でブーム消滅&大量閉店の惨状…甘すぎ&高すぎ&カロリー高すぎ】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1: KAIGAISOKUHO 2017/01/12(木) 19:17:41.22 ID:CAP_USER9
 

【LAのすし店ですしネタ調査、約半分が不適切な魚種名】

 米ロサンゼルス(Los Angeles)市内にある評価の高いすし店26店を対象に行われた研究で、提供されていた魚の半数近くに不適切な魚種名が表示されていたとする調査結果が、11日付の国際学術誌「コンサベーション・バイオロジー」で発表された。

no title

 カリフォルニア大学ロサンゼルス校とロヨラ・メリーマウント大学の研究者らが2012年から2015年にかけて実施した調査は、口コミレビューサイト「イェルプ」やレストラン格付けガイド「ザガット」で高い評価を受けていた26店のすし店を対象に行われた。

 研究を率いたUCLAのポール・バーバー教授によると、「すし店で購入した魚の約半分は、自分たちが思っているものとは違った」という。

 バーバー教授は「魚の不適正表示は故意ではない可能性もあるが、一部ではかなり意図的に行われていると考えている」と述べながらも、
「流通過程のどこで(不適正表示が)行われるのかを知るのは困難だ」との見解を示した。

ccad04d3

 調査ではUCLAの生物学専攻の学生たちがすし店を訪問。人気のすしネタ10種類を研究サンプルとして収集し、DNA鑑定したという。
ウィレッテ研究員によると、364点のサンプルのうち47%で不適正表示が見つかったという。




不適正表示が消費者をだます行為であることとは別に、ある種類の魚へのアレルギーを抱えた人や、水銀を多く含む魚を避けるべき妊婦や子どもに健康上のリスクを招く恐れがあるとして、警鐘を鳴らしている。 【【悲報】米LAのすし店ですしネタ調査、約半分が不適切な魚種名 〜2ch「LAで安心信用できるのは吉野家だけ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1: KAIGAISOKUHO 2017/01/12(木) 10:01:01.42 ID:CAP_USER9
 


【ピーナッツは血管を健康にして死亡率を飛躍的に下げる】

アメリカ・ハーバード大学が30年間にわたって12万人の食生活を調べた結果、血管を健康にして氏亡率を飛躍的に下げる食材として浮かび上がったのが、ピーナッツだった。

rakkasei

実は、ピーナッツに含まれる油は、コレステロール値をさげるほか、血管を強くしたり、
糖尿病を軽減したり、驚くほどのスーパーパワーをもっている。ミネラルやタンパク質も多く、最強の健康食として世界が注目をしはじめた。
http://music-book.jp/video/news/news/132691


血管を強くしなやかに!ピーナッツパワー解放ワザ
http://www9.nhk.or.jp/gatten/articles/20170111/index.html

アメリカ・ハーバード大学が30年間にわたって12万人の食生活を調べた研究があります。

その中で、「血管を健康にして氏亡率を飛躍的に下げる食材」として浮かび上がった食材が、意外にもピーナッツでした。

実は、ピーナッツに含まれる油は、飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸がとてもバランスよく含まれていることから、コレステロール値をさげるほか、血管を強くしたり、糖尿病を軽減したりと、様々な効果を発揮します。ミネラルやタンパク質も多いため、優秀な健康食材として一躍注目を集め始めました。

氏亡率ダウン!ピーナッツの健康効果

ピーナッツのおよそ半分は脂肪ですが、ピーナッツの油には「飽和脂肪酸」や「不飽和脂肪酸」が非常にバランスよく含まれています。油というと体に悪そうに思うかもしれませんが、実は全身の血管を強くしなやかに保つ大切な栄養素。体のことも考えると、おすすめは1日20粒程度。肉やお米を、ほんの少しピーナッツで置き換えてみては?
 

【ピーナッツは血管を健康にして死亡率を飛躍的に下げる食材 〜アメリカ・ハーバード大学、30年間、12万人調査】の続きを読む
★アンテナヘッドライン★
TOP