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★注目の記事★ -アンテナヘッドライン-

海外カルチャー

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/05(木) 20:59:07.46 ID:CAP_USER9
 

【シルベスター・スタローン、『エクスペンダブルズ』第4弾製作を明かす 】

シルベスター・スタローンが『エクスペンダブルズ』第4弾の制作がもうすぐはじまることを明かした。 スタローンが主演兼監督を務める同シリーズは先月、もう続編が作られることはないと噂が流れていたものの、ここに来てスタローンは製作が進んでいることを発表した。

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自身のフェイスブックページに投稿した動画の中でスタローンは次回作に向けて取り組んでいることを明かし、「うまくいくように祈っていて」とファンにメッセージを伝えている。さらにスタローンは「僕たちはできる限りの事をやっているよ。最高の役者達を揃えているし、みんなが期待しているような他とは違った素晴らしいアイデアもある。僕らはそれを次の作品にとりこむんだ」と続けた。

『エクスペンダブルズ3 ワールドミッション』の世界興行収入は2億ドル(約235億円)だったのだが、全米の興行収入が4000万ドル(約4億7000万ドル)に留まる中、中国全土での興行収入が全体興行収入の約半分を占めていたことから、製作会社のニュー・イメージは中国からの資金援助により続編の製作が可能になると2015年10月に発表していた。
しかしこの発表の後、これまで新作に関する話が報じられることはなかった。

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またスタローンはジェイソン・ステイサムやテリー・クルーズ、ドルフ・ラングレン、ランディ・クートゥア、ジェット・リー、ブルース・ウィリス、ウェズリー・スナイプスらおなじみのメンバーとともに同シリーズに出演し続けており、第3弾にはアントニオ・バンデラスやロンダ・ラウジーら新人も起用していた。





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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/05(木) 18:42:30.59 ID:CAP_USER
 
 
【激安Netflixなどにユーザー流出、スカパーの苦悩】

 長年にわたってデジタル衛星放送「スカパー!」の視聴者を楽しませてきた
サッカー・Jリーグの中継だが、2017年からは見ることができなくなるようだ。Jリーグとの放映権契約を他社に奪われたのだ。

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スカパー!に代わって10年間の放送権契約を結んだのは、イギリスの動画配信企業である

パフォームグループだ。日本では月額1750円で「DAZN(ダ・ゾーン)」という有料動画配信サービスを提供している。

 パフォームがJリーグと合意した10年契約の放映権総額は、約2100億円だったという。スカパー!も当然応札したのだが、スカパー!が想定した入札価格は一桁低かったという。そこでスカパー!はパフォームからJリーグ中継の権利をサブリースする交渉も行ったが、それも合意には至らず、結局、来季のJリーグ中継から撤退することを発表したのである。
 さて、スカパー!からJリーグが消える影響は、どこにどう出るのだろうか? 

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・加入者減少


 当然ながらJリーグ中継ができなくなる最初の影響は、スカパー!加入者減少というかたちで表れるだろう。 スカパー!加入者は2012年に383万件があったところから減少傾向を続け、現在では330万件台にまで落ち込みつつある。その最大の理由は、インターネット動画配信サービスの台頭にある。当初は無料動画配信サイト「YouTube」にユーザーが流れたというのがまず最初に起きたことで、ここまでは地上波と変わらない普通の社会現象の一部だった。
 ところがここにきて、さらにスカパー!の土台を脅かす競合が登場する。それが月額定額制の有料動画配信サービスの登場だ。
Huluやアメリカから上陸したNetflixといった豊富な番組コンテンツを持つ動画配信サービスが、
月額1000円前後でのサービス提供を開始したのである。

(続きはサイトで)
 
これらの有料動画配信サービスは、映画を見たいとか、アメリカのドラマを見たいとか、音楽アーティストのライブを見たいといったスカパー!と同じニーズを満たすことができる。 ちょうど消費者はテレビのような大画面ではなくスマートフォン(スマホ)で動画を見るのが日常的になってきたこともあって、画面が小さいことは問題ではなくなった。

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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/04(水) 10:24:04.20 ID:CAP_USER
 

【学ぶ環境があるのに日本人はなぜ英語が話せないのか】

言語は人間同士がコミュニケーションを行うための重要なツールの1つだが、中国メディアの網易はこのほど、大部分の日本人は英語が話せず、しかも進んで学ぼうとしないと指摘し、その理由を考察する記事を掲載した。

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 まず、記事はアジアにおける2015年のTOEFL平均スコアランキングを紹介、このランキングによれば日本のスコアは71点で、ランキングは30の国と地域のなかで26位という成績だった。

 英語を公用語あるいは準公用語としている国のTOEFL平均スコアが高いのはごく当たり前だが、日本の平均スコアは教育予算が決して十分とは言えないカンボジアやラオスなどとほぼ同じ水準にとどまっている。日本人は義務教育でも英語を学んでいるというのに、なぜ英語がこれほどできないのだろうか。

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 記事は、日本は英語教育にかなりの力を入れているにもかかわらず、日本人がなぜ英語を流暢に話せないのか、学ぶ機会があるにも関わらず、なぜ進んで学ぼうとしないのかという疑問が生じると主張し、この疑問の答えとして「それは日本人が英語を学ぶ必要性に迫られていないからだ」と説明した。

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 続けて「日本で暮らす多くの人にとって、確かに英語は必要ない」と指摘する一方、日本人は英語を学ばずに、一体どのようにしてグローバル化の波についていこうというのかとさらに疑問を投げかけた。


(以下略、続きはソースでご確認下さい)
【なぜ?学ぶ環境があるのに日本人はなぜ英語が話せないのか 〜「おかしな英語が蔓延していて混乱するからだよ(´・ω・`) 」】の続きを読む

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/02(月) 12:05:22.95 ID:CAP_USER
 

【日本の漫画、中国人キャラのイメージが変化】

日本の漫画で代表的な中国人キャラと言えば、漫画ファンは『らんま1/2』の天真爛漫なシャンプー、『魔法先生ネギま!』の元気な古韮、日本の漫画界で今流行中の空知英秋作品『銀魂』の、チャイナドレスを着てお団子頭を結った怪力少女の神楽を思い浮かべるかもしれない。

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しかしこういった中国の美少女が登場する前、日本の漫画の伝統的な中国人キャラはおかしなイメージだった。

1964年から連載された『サイボーグ009』の006号「張々湖」は、日本人に最も早く深い印象を残した中国人キャラだろう。彼は肥満体で滑稽な顔をしており、長い八の字のひげを生やしている。おかしな日本語を使い、コミカルだ。

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1979年から連載された『キン肉マン』に出てくる中国人キャラ「ラーメンマン」は、「張々湖」よりも特徴的だ。清の時代の辮髪を結い、額には「中」という字が書かれている。このバトル物の漫画で、ラーメンマンは残虐ファイトで知られ、血なまぐさいシーンもある。

なぜ昔の日本の漫画は、このような中国人キャラばかりを用いたのだろうか。大阪大学の金水敏教授は著作の中で、太っている、八の字のひげを生やしている、辮髪を結っているといった外見的特徴は、日清戦争前の日本社会の中国に対するステレオイメージと分析した。性格面は、日清戦争後の中国に対する蔑視や偏見が混ざっている可能性があるという。
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これらの「美しい」「かわいい」といった字とは何の関係もない男たちは、なぜチャイナドレスの美少女に変わったのだろうか。

金教授によると、日本の漫画における中国人キャラのイメージは、台湾映画の『キョンシーズ』を源とする。映画は1986年に日本で上映され好評を博し、今でも多くの日本人ネットユーザーは、幼い頃の思い出だと称している。台湾人女優のシャドウ・リュウが演じたテンテンは、かわいらしく斬新な設定で、日本で人気者になった。彼女の「かわいい中国の少女」というイメージは、日本の漫画家に新たなインスピレーションをもたらした。

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上述した『らんま1/2』も、この映画が公開された後の1987年より連載された。漫画のシャンプーというキャラクターは、外観も設定もテンテンと通じる点が多くある。多くの日本のネットユーザーは、高橋留美子がこのキャラを創作した時に、テンテンのイメージを参考にしたと考えている。

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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/03(火) 13:48:54.41 ID:CAP_USER
 
 

【やっとミラーレス一眼の時代がやってきた】

 
2017年のデジカメ界はどうなるか! って考えてたのだけど、2016年に各社のフラッグシップがおおむね出そろってるから、なかなか難しいのだよね。その辺を踏まえ、2016年を振り返りつつ2017年の話をしようかと思うわけである。

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2016年の前半はフラッグシップ一眼レフ勢ぞろい
 2016年前半は「一眼レフ」の年だった。
 オリンピックイヤーということもあってニコンの「D5」と「D500」、キヤノンの「EOS-1D X Mark II」とスポーツ撮影に向いたフラッグシップモデルが相次いで登場。
 夏近くなると、ペンタックスが初のフルサイズ一眼レフ「K-1」を投入するし、キヤノンはフルサイズの標準機ともいえる「EOS 5D MarkIV」が登場。


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各社とも一通り一気に出してきた感がある。
 ペンタックスのK-1は面白かったなあ。モニターからにょきっと足が映えてくにくに角度を変えられるとか、冗談でもなかなか思いつかないでしょう。
 実用の一眼レフとしてはニコンやキヤノンに一歩譲るとしても、趣味の一眼レフとしては最高なんじゃないかと思う。そんな中、今年来そうな製品というと、ニコンのミドルクラスのフルサイズ機。軽くて使いやすい「D750」は2014年9月発売なので、今年あたり後継機はありそうだ。さらにニコンの「D610」やキヤノンの「EOS 6D」といったフルサイズの
エントリー機もここんとこ姿をみない。来そうといえば来そうだけど、こないような気がする。

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 2016年4月、熊本を大地震が襲う。
 その影響で発表されたものの発売が延期されたカメラ、発表自体が延期されたカメラが多く出た。ソニーセミコンダクタマニュファクチャリングの「熊本テクノロジーセンター」が被災したためだ。ここはデジタルカメラのイメージセンサーの生産もしているのである。 ソニーをはじめとする各社とも大変だったろうと思う。心よりお見舞い申し上げます。 それもあり、ミラーレス一眼の新製品は2016年後期に集中したわけだが、それがスゴかった。


(続きはサイトで)

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165: 名無しの海外速報です 2017/01/03(火) 17:39:06.71 ID:KfZaRECX

電池持ちが悪いのをなんとかしてくれ。



2: 名無しの海外速報です 2017/01/03(火) 13:50:42.28 ID:Ow7RLmTa

iPhone7Plusでポートレートモードが撮れるようになったんでデジカメは子供にやった



3: 名無しの海外速報です 2017/01/03(火) 13:53:03.88 ID:Lds1s4qw

そういう話じゃ無いんだよ、カメラの話だから。カメラ機能やスマホで十分とかいう人には関係無い話。



26: 名無しの海外速報です 2017/01/03(火) 14:12:39.03 ID:V1khsCSS

でも実際スマホで十分だよ



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