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世界のニュース

1 :KAIGAISOKUHO 2017/03/15(水) 07:09:06.08

イスラエルっていう名前の国を初めて聞いたんだが、どういう国なんだこれ

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http://raptor.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1489529346/

(´・ω・`) 十字軍でググれ 争いの歴史は長い

 
【イスラエルとかいう謎の国の秘密wwwwwww(※画像あり)】の続きを読む

1: KAIGAISOKUHO 2017/03/12(日) 12:30:20.70 _USER

金正男氏の息子、米国入りの情報 トランプ政権、北の新リーダーに擁立か 動画で米IPアドレス使用

 
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その外交カードは金になるのか?
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170311/frn1703111000004-n1.htm
 
【金正男氏の息子、米国入りがバレる! 動画で米IPアドレス使用www】の続きを読む

1: KAIGAISOKUHO 2017/03/12(日) 15:11:09.70 _USER

中国製ドローンで“空飛ぶタクシー”…今夏にもドバイでデビュー

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こえええ・・・嫌な予感しかしねぇw 
引⽤元: http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1489299069/
 
【今夏にもデビュー! 中国製ドローンで“空飛ぶタクシー” 移動用というよりアトラクションwwww】の続きを読む

1 :KAIGAISOKHO 2017/03/08(水) 17:47:47.06

脳に記憶を書き込むことが出来る帽子が開発される

【簡単に説明すると】


・脳に記憶を書き込む帽子が開発?
・努力無しで記憶可能
・ただし努力した経緯が無いのが難点



自分の脳に膨大な情報を詰め込むことが出来たら、そんな夢のような装置が実現しようとしている。これはファンタジーやオカルトでもなく現実の話である。

航空宇宙技術を開発するHRL(Hughes Research Laboratory)研究所は、努力をせずに新しい知識を脳に埋め込む技術を研究中だと発表した。

責任研究員のマシュー・フィリップスは「脳に格納された情報の形態を分析した後、電流を利用して、新しい情報伝達することが私達の目標」と明かした。続いて「そうなれば、学習や記憶力を必要とせずに勉強したのと同じ効果を得ることができる」と説明。

このため研究チームは「tDCS(transcranial direct current stimulation)」と呼ばれる技術を利用した。「tDCS」は頭皮に付着された電極の配置を介して脳に電流を流す技術。これを利用し、電極の付いた装置を帽子のようにかぶれば情報が脳に伝達される。

フィリップスは「電流の強さが高すぎると、脳に損傷を与えてしまう。つまり電流の形で送られる情報をゆっくり流して送信しなければいけない」と説明。

また「情報を注入終えた際は、学習したときと同じことが可能。しかし努力が全く分からない」と述べた。

現在HRL研究チームは人を対象に実験を進めている。完成された場合、教育を含む様々な分野に役立つものと期待される。





【おまえら何に使う? 脳に記憶を書き込むことが出来る帽子が開発される】の続きを読む

1: KAIGAISOKUHO 2017/03/08(水) 07:31:30.56 _USER9


 サウジアラビアのサルマン国王が12日から4日間の日程で来日する。サウジ国王が日本の土を踏むのは昭和46年以来46年ぶり。対日関係や国際情勢をめぐる発言は政財界の関心を集めるが、注目されるのはそれだけではない。世界最大級の産油国トップだけに規格外の豪華外遊となりそうだ。

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 「既に東京都内の高級ホテル1200室は押さえている」。日サウジ外交筋はこう明かす。国王来日には複数の閣僚や王子が同行する。来日に先立つインドネシア訪問には約1500人が随行。日本に直接来る随員も含めるとさらに増えそうで、日本で受け入れ準備が着々と進んでいる。

【国王専用のエスカレーター】

 動きがあったのは5日午後3時過ぎ。1機のロシアの貨物機が羽田空港に降り立った。貨物機をチャーターしたのは、サウジアラビア政府だった。人影もまばらな駐機場で、貨物を出し入れする後部ハッチから運び出されたのはエスカレーター式のタラップだった。サルマン国王の空の旅に欠かせないものだ。

 「日本に移動式タラップはあるか?」

 サウジ政府関係者は12日からの国王来日を前に、日本側に確認を求めた。サルマン国王は81歳で2月末から約1カ月にわたるアジア諸国歴訪には細心の注意が必要となる。日本側で準備できないことが分かるとサウジ政府は国王専用のタラップを持ち込むことを決めた。

【ハイヤー業界は嬉しい悲鳴】

 昨年9月、国王の息子で実力者のムハンマド・ビン・サルマン副皇太子が来日したときは、約500人が13機の飛行機で同行しており、約200台のハイヤーやバスが借り出された。アラブ産油国の王族が外遊する際に大規模な同行団が編成されるのは「中東を専門にする外交官にとっては常識」(外務省関係者)だがサルマン国王の来日は別格となりそうだ。

 サルマン国王は来日に先立ち、マレーシア、インドネシア、ブルネイを歴訪。英BBC放送は
移動式エレベーターを含む459トンもの貨物をインドネシアに運び込んだと報じた。

 日本政府関係者は「アラブ諸国は直前まで何人が来るのか分からない」と話す。日本への空の足は最大40機の飛行機となる見通しだ。日本国内移動のために400台以上の車両確保も進められている。
ハイヤー業界関係者は「指定されるのはベンツやBMW、レクサスなどの高級車。関東だけでは足りず東海地方のハイヤーも探さざるを得ない」と語る。





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