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★注目の記事★ -アンテナヘッドライン-

アメリカの話

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/16(月) 07:37:40.75 ID:CAP_USER9
 

【トランプ氏不支持、51%…異例の不人気】

20日に就任式を控えたドナルド・トランプ次期米大統領の政権移行期間の
仕事ぶりに関する米ギャラップ社の世論調査で、半数を超える51%が
「支持しない」と回答した。

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就任直前の大統領の支持率は「ご祝儀相場」もあって高くなるのが常だが、トランプ氏の支持率は昨年11月8日の大統領選直後とほぼ同じ44%にとどまり、歴代で初めて「不支持率」を下回った。

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就任直前の大統領に関する調査が始まった1992年以降、歴代の支持率はクリントン氏が68%、ブッシュ氏が61%、オバマ氏が83%で、3人とも不支持率を大幅に上回っていた。







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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/15(日) 09:40:34.95 ID:CAP_USER
 

【売春容疑で“70代”の韓人(コリアン)の女が捕まる】

フダ州で70代の韓人(コリアン)のマッサージパーラーが摘発された。

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ジャクソンビル郡保安局は去る10日、ジャックスセラピーでおとり捜査を行った結果、売春をしていた70歳のソンフィ・グリバットを逮捕したと明らかにした。

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ソンフィ・グリバット容疑者(70)

ソンフィは1時間=70ドルを受け取って売春を行い、追加として1時間60ドルをさらに要求した事が分かった。

ソンフィ・グリバットはミズーリ州の出身で、売春と無免許マッサージの容疑で拘禁されている。

 



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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/15(日) 22:48:36.68 ID:CAP_USER9
 

【「ヒトラーに似ている」という理由で3歳の息子殺害】

3歳のわが子の腹を刺し、殺害した28歳の母親。
動機について「アドルフ・ヒトラーに似ているから」などと語っていたことが分かった。

フダ州ベイ郡の人々を震撼させたこの痛ましい殺人事件。
いよいよ注目の裁判がスタートする。

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『washingtonpost.com』などが伝えているところによれば、自身の息子を殺したとして逮捕・起訴されていたのはエジプト・ロビンソン(28)。
エジプトは2015年12月26日、パナマシティの自宅で息子の腹部を刺し、コンクリート片を喉の中に押しこんで殺し、遺体をスーツケースの中に詰めると自宅の裏手の沼地に遺棄した疑いがもたれている。

裁判所に提出された宣誓供述書によれば、通報者は自宅をシェアしていた男性であった。
犯行当日の夜遅くに帰宅したところエジプトから「息子が行方不明」と聞かされたが、彼女の体に血が付いていたこと、沼地をじっと見つめていること、そして3日後に彼女が突然町を去ってしまったことに良からぬ疑惑を抱いた。
沼地に出かけてみると男児が着ていた衣服、靴、おむつの入ったビニール袋、そして遺体の詰まったスーツケースを発見したという。

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わが子を殺害した動機について厳しい取り調べが行われていた中、検察側は先月、女性殺害事件を起こしてエジプトより先にベイ郡拘置所に身柄を拘束されていた、ティファニー・パウエルという女の受刑者から興味深い情報を得たもようだ。
ティファニーと同じ監房で過ごす中、エジプトは涙ひとつこぼすことなくこう打ち明けたという。

「私は自分の息子を殺したの。あの子はヒトラーと誕生日が一緒で、“殺してやるぞ”が口癖だった。
きっとヒトラーの魂が宿っているのよ。氏んで当然だと思ったから殺したわ。」

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さらにティファニーはエジプトという人物について、「彼女は病気、完全に病気です。ナイフを手にすると自制心がなくなり、“血の儀式”を行うべく強い欲求と衝動にかられるというのです」と話したという。
エジプトの次の出廷は2月に予定されている。



現在フダ州では州法7101号(House Bill 7101)により、12人の陪審員のうち少なくとも10人が執行を求めなければ氏刑は適用されない。 しかし、このエジプト被告には氏刑が下るのではないかと世間も注目しているようだ。 【【衝撃】「ヒトラーに似ている」という理由で3歳の息子の腹を刺し、コンクリート片を喉に押し込んで殺害した母親の裁判開始=米フロリダ】の続きを読む

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/15(日) 08:55:29.23 ID:CAP_USER9
 

【トランプ次期米大統領が就任式ボイコットの黒人議員を攻撃】

トランプ次期米大統領は14日、ツイッターで、20日に行われる自身の大統領就任式を
ボイコットする考えを示した民主党のジョン・ルイス下院議員を
「口先だけで行動も成果もない。悲しいことだ」と攻撃した。


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ルイス氏は公民権運動の闘士として知られる。

米国は16日に公民権運動の成果をたたえる「キング牧師の日」を控えており、反発が広がりそうだ。

ルイス議員は13日放送のテレビ番組で「トランプ氏を正当な大統領とは考えていない」として就任式欠席を宣言。

これに対し、トランプ氏は「ルイス議員は選挙結果に不当な文句をつけるのではなく、
犯罪がはびこり、恐ろしい状態にある選挙区を良くするのにもっと時間を使うべきだ」とツイッターに書き込んだ。

米メディアによると、このつぶやきに対しては14日にワシントンで行われたデモ行進の中で反発の声が上がり、共和党内からも「ルイス氏の歩みに敬意を払うべきだ」などと批判が出ている。






【トランプ次期米大統領が就任式ボイコットの黒人議員を攻撃 〜2ch「国民の声を無視して審議拒否する民進党みたいな感じだな 」】の続きを読む

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/15(日) 12:27:14.68 ID:CAP_USER9
 

【トランプ効果で「おっぱいレストラン」が全米で急増】

日本初上陸以来、「フーターズ」は大阪や名古屋でも開店してすっかり定着した感のあるコンセプトレストランだが、本場アメリカではフーターズ以外にもいくつかのチェーンがあり、総称として「ブレストラン(breastaurant)」と呼ばれている。意訳すれば“おっぱいレストラン”ということになるだろうか。このブレストラン市場は今も意外ほどの成長を続けているという。

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■テキサス州のローカル“ブレストラン”が全米進出へ

日本でもアメリカでも総じて低迷しているといわれている外食産業だが、何故か元気なジャンルなのがこのブレストランで、ここ数年でも毎年5%程度の成長が続いているといわれている。そして今後も成長が見込まれるアメリカのブレストラン市場にまた新たな動きが起こっているようだ。

現在、米・テキサス州で4店舗が営業中のブレストランチェーン「Bombshells(ボムシェルズ)」は、ウェイトレスのミリタリー系の露出コスチュームが特徴なのだが、今年からは遂に“侵攻作戦”を開始する。

Bombshellsの売り上げは昨年第4四半期に10.5%の上昇を見せ、同店を経営するRCI Hospitalityの株価は40%近い高い伸びを記録したという。この余勢を駆って、同レストランは地元テキサスの垣根を越えて全米へ進出する計画を温めているという。なんと今後5年間で100店舗にまで急拡大するチェーン展開が練られているのだ。

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いままで4店舗だったレストランを100店舗にまでチェーン展開するというのは率直に驚くべきことだろう。その背景にはもちろんブレストラント業態全体の好調さがあるのだが、事業拡大を判断させるもうひとつの大きな要素に「トランプ現象」があるということだ。

「我々は偉大なるアメリカを再興する」を旗印に米大統領選を戦い抜いたトランプ氏だが、第二次世界大戦当時の“強いアメリカ”をテーマにしたこのBombshellsのコンセプトが「トランプ現象」に実によくマッチしていて、チェーン展開の追い風になっているという。



「アメリカ大統領選はこれまでのところ我々にとってとてもポジティブに作用しています」と同社CEOのエリック・ランガン氏は「Business Insider」に話している。このBombshellsにとっても“トランプ効果”が波及していることは間違いないようである。Bombshellsをはじめとするブレストラン業態が今年さらに盛り上がりを見せるのか注目したい。 【トランプ効果で「おっぱいレストラン」が全米で急増 〜2ch「大統領就任式で、プレイボーイの上に手を置いて宣誓するのか 」】の続きを読む
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