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芸能ニュース


【青山テルマ 日米両国で受けた人種差別を告白】

「人生が変わる1分間の深イイ話」(日本テレビ系)で、歌手の青山テルマが、幼少期に日本と米国で味わった辛い人種差別を明かした。

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青山はトリニダード・トバゴ人の祖父を持つクォーター。
2歳のときに両親が離婚したという青山は、奈良県の田舎町で母親と二人で暮らし始めたが、そこで壮絶なイジメにあう。

「小さいときは辛かった」と語る青山は、同級生と肌の色が違う理由で「黒人」「ゴリラ」など、差別発言を浴びせられ続けた。
さらに「テルマって黒人だから、将来心配だよね」「テルマちゃんてブサイクだよね」など日常的に言われたというのだ。

この状況を打破するため、青山と母親は奈良から大阪のインターナショナルスクールに往復う4時間かけて通うことに。
しかし、年間200万円という高額な学費が払えずアメリカに移住することとなった。

ところが、米国の学校では、今度はアジア人としてイジメを受けた。
当時を青山は「ガンガン無視されるし。辛かったむちゃくちゃ。日本に帰りたかったもん」と、思い返す。
その一方で青山は、教会の聖歌隊に参加してゴスペルを学んだ。

青山は「私は歌があってよかったよね。それがきっと逃げ道だったんだと思う。だから絶対日本でデビューするって決めたの」と、イジメに挫けず歌手への道を決意したそうだ。

15歳で日本に帰国した青山は、歌手のオーディションを受けながら、自ら学費を稼ぎ、学生と歌手活動を両立させた。
そして、大学1年のときシングル曲「そばにいるね」が大ヒット。
その当時の青山はまだ、築100年のボロアパートに暮らしていたということだ。








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1: 名無しの海外速報です 2017/02/14(火) 09:21:32.40 _USER9
【<坂上忍>清水富美加に激怒!】

12日、直筆FAXで芸能界引退と『幸福の科学』への出家を表明した女優・清水富美加(22)。

『幸福の科学』によれば、1ヶ月3時間睡眠で月5万円の給料だったということや、水着やブルマなどやりたくない仕事を強要させられたとの発表があり、物議をかもしている。


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また、現在の仕事を「すっ飛ばした」ことも話題に。これに関して13日放送の『バイキング』(フジテレビ系)での坂上忍の発言に批判が集まっている。

■坂上忍「俺は一切擁護する気はない」まず、引退の原因のひとつである給料が5万円であることについて、坂上は「こんなの俺の時代でもそうだったよ。若手は不眠不休」と相容れない様子。

また、現在の仕事を反故にしたことについては、「どれだけ色々なところに迷惑かけてると思ってるんだ」と興奮気味に話し、「(仕事を)すっぽかして出家するみたいなのを許しちゃうとなんでもアリになる」と仕事に対する姿勢を激しく批判した。

スタジオから「出家ということは抜きにして、仮に心身ともに限界まできて入院した場合にもそう言うんですか?」と質問されると言葉を濁し、「出家は抜きにできないじゃん」と語気を強め、スタジオはややピリピリとした雰囲気に。

体調不良にもかかわらず、ツイッターのアカウントを新設する清水に不快感を示し「俺は一切擁護する気はない」と断言した。

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この一連の流れを観たネットの反応

・毎日働いて月給5万円を「下積み時代なら当たり前」って言いのける坂上に引く

・坂上は自己責任論に持って行きすぎだろ。管理しなかった事務所にも問題あるのにそこには触れないのかよ

・事務所擁護ばっか。清水さんを心配する意見にはすぐ怒りで被せてひどい

・これこそパワハラなんじゃないの? みんな黙らせてるじゃん






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1: 名無しの海外速報です 2017/02/14(火) 13:34:18.56 _USER9
【幸福の科学、所属事務所の見解に再反論】

女優の清水富美加さん(22)の宗教団体「幸福の科学」への出家の経緯について、清水さんの所属事務所「レプロエンタテインメント」と教団側の主張は食い違いを見せている。
 14日までに、相違点について、教団のグループ広報の担当者にメールで取材した。


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 【労働環境】 

 --教団は「意志に反する仕事を入れられた」、事務所は「仕事を押しつけたりは一切していない」としている

 教団広報「仕事を干すなどの無言の圧力をかけて、巧妙に“苦役”を課す、事務所側の体質が見逃されてはなりません。
清水氏は著しく心身の不調を来たし、医師の診断により、ドクターストップがかかっています。
これが、事務所側の問題ある労務管理を如実に物語っており、このままでは『過労氏』『自殺』しかねない身の危険を感じ、
清水氏は当会に助けを求めたのです」

 【給与体系】

 --教団は「1カ月休みなしで月5万円は不適切」と主張。事務所は「給料のほか、寮や食費、交通費などを補助し、適正だ」としている

 「事務所側は寮や食費、交通費などを補助したと言いつつ、具体的金額を明示していません。夜遅くなってもタクシー代も出なかったと聞いています」

【水着の仕事】

 --教団側は「事前に拒否したが、無理に入れられた」、事務所側は「事前に確認し、本人の意向でやった」としている

 「仕事を干される恐怖のあるタレントの弱い立場に付け込む方針のもとでは、『事前に確認し、本人の意向でやった』との主張は、
単なる“アリバイ作り”でしかありません。所属事務所にはタレントに対する誠意や愛情が感じられないことが、
清水氏の心が離れていった原因です」

 【氏にたい発言】

 --清水さんが周囲にもらしていた「氏にたい」という発言について、教団側は「多いときは週1で周囲にもらしていた」。
事務所側は「仕事がうまくいかない愚痴として聞いていた」としている
 「『仕事がうまくいかない愚痴として聞いていた』は、“自殺のサイン”を意図的に無視した、事務所側のブラック体質そのものです」

【契約問題】

 --教団側は「2月末で解除すべきだ」、事務所側は「来年5月20日までの認識」としている 

 「心身の著しい不調という『やむを得ない事由』のため、民法上の雇用契約の規定に基づいて契約を即時解除いたしました。
あわせて、期間の定めのない雇用契約として契約を2月末日までとしています」

【体調不良】

 --教団側は「2通の診断書提示、命に危険がある状態」、事務所側は「診断書が正しいと考えられない」としている

 「公の会見の場で、事務所側の弁護士が、医療の専門家である医師により書かれた診断書を疑問視したことは、
就労者の健康問題を軽視する所属事務所の体質を象徴していると思います。
こうした姿勢が電通の女性社員の自氏などの悲劇を生んでいるのではないでしょうか。こうした圧力から逃れるためにも、清水さんは出家したのです」

事務所「主張内容変更なし」

 清水さんの所属事務所「レプロエンタテインメント」は14日午前、取材に「主張内容に変更はありません」と説明した。







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1: 名無しの海外速報です 2017/02/13(月) 20:36:42.75 _USER9
キアヌ・リーブス ようやく家を手に入れる
数多くのヒット作品に主演し、経済的に貧窮しているはずではない俳優キアヌ・リーブス。しかし暮らしぶりは非常に質素で、莫大なギャラを手にするハリウッドの一流俳優にもかかわらず、その多くをチャリティ団体に寄付するなどしてきたことも知られている。そんなキアヌが、ようやく家を購入。これまであたかもジプシーのように暮らしてきたがゆえに「家があるって本当に素晴らしい」と実感しているという。

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このほどキアヌ・リーブスが「Sanremo Music Festival」のステージに立ち、このように近況を語った。

「僕は何年もの間、ちょっとしたジプシーのような暮らしをしていて…。仕事をしては、LAに帰る。そして家を借りるんです。そんな生活が続いたので、家が欲しくなってしまいました。」
「だから2年間、(家を)探しまくったんです。そして素晴らしい経験をした。ある日ある家に歩いて入ると、こう思ったんです。『ああ、ここだ。ここだよ!』って。それでそこに住むことになり、今もその家で暮らしています。」

そして“自分の家がある”という現実から、キアヌはこれまで感じなかったような気持ちを持つようになったそうだ。

「そうなんです。安全な場所ができたってことですから。休むことのできる場所。考える場所。人をもてなす場所。そういう場所があるのは、素晴らしいことです。」

ちなみにキアヌはとても質素で、「お金や物があっても幸せになれるワケではない」と信じているのだそう。そして可能な限り寄付をするなどし、食事もお腹が空けばサンドイッチを買って簡単に小腹を満たすことが多いと言う。また移動にも地下鉄を利用することが多く、客が多くなればさっと立ちあがり女性を座らせることも。

「お金についていえば、僕が一番考えていないことです。すでに稼いだお金で食べていけますから。」
「十分に稼いだんです。でも僕は人生を楽しみたい。だから口座の開設なんかにストレスを感じず、大金を寄付してシンプルに生きるのです。ホテルにスーツケースを運んで行けばすむ。(大金なんかより)元気でいる方がずっと重要なんです。」









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【清水富美加「幸福実現党」からの政界進出は教団が否定】

人気女優の清水富美加(22)が宗教団体「幸福の科学」の信者であることを明かし、「出家」するため芸能界を引退する意思を固めたことを受け、「幸福の科学」は12日、東京都内の総合本部でマスコミに対応。出家後の芸能活動、幸福実現党からの政界進出の可能性をともに否定した。

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 会見には幸福の科学グループ専務理事 広報担当の里村英一氏(56)、清水の代理人で教団弁護士の佐藤悠人氏(58)が出席した。
同グループには「ニュースター・プロダクション」という芸能プロダクションもあるが「出家とは世俗を絶ってやるもの。並立はできない」と里村氏は出家後にも芸能活動を継続する可能性を否定。また「幸福実現党」からの政界進出のないとした。

 里村氏からは、清水が新たに法名・「千眼美子」(せんげんよしこ)を名乗ることが明らかにされた。11日に清水が新たに開設したツイッターアカウントは
「@sengen777」。ツイッター上で予告していた「宣言」ではなく「千眼」がその由来であることも判明した。

 教団側の説明によれば清水は子どもの頃からの信者。芸能活動を開始当初、給料は歩合制。仕事が入って稼ぐようになると「月給5万円で」
と月給制を持ち出される。当時は未成年。父親が「(条件が)厳しいんじゃないか」と申し立てると、仕事を干されたという。
そんな中で清水は仮面ライダーシリーズのオーディションに自ら申し込み、ヒロインの座を射止めた。

 朝から晩まで撮影、睡眠時間3時間ということもありながら、まるまる31日間働いても月給5万円。ボーナスも支給されなかった。
また意に沿わない仕事にも悩まされた。その一つは水着DVD。 事前に水着の撮影は拒否していたにも関わらず無理に入れられてしまった。
持ってきた仕事を断ると干されるという恐怖の中で仕事をさせられていた。週に1回「氏にたい」と両親に向け口に出すことがあったそうだ。









【幸福の科学 信者 清水富美加 こんな不幸な目に遭ってたってことは入信してる効果ねーんじゃね?】の続きを読む
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