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世界のIT事情

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/28(土) 22:10:03.89 _USER9
 

【「電話のアイコンのカタチって、何?」Twitterで話題】

「もう、そこまで来たか!」 アイコンの『元ネタ』を知らない世代が大人になってる?


【簡単に説明すると】

・iPhoneの電話を示すアイコンの元ネタがわからない世代がでてきた
・携帯電話の普及により、「電話=受話器」という印象を持たない世代が登場
・「アイコンを変える時期に来ているんでは?」といった意見も


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 これはiPhoneの電話を示すアイコンですが、ほかの端末でも基本的には似たようなアイコンを使用しています。

 このアイコンに対する若い世代の素朴な疑問がTwitterで話題になっています。

 その疑問というのが…

「電話のアイコンのカタチって、何のカタチなの?」

 一瞬、疑問の意味が分からず、「?」となってしまう人もいるかもしれませんが、要するにこのアイコンが電話を示していることは知っていても、アイコンのカタチ(白い部分)の元ネタを知らない世代がいると言うのです!

 当然、答えは…

 電話の受話器です。

 知っている人にとっては、当たり前すぎて、なぜ分からないのかが理解できないレベルの疑問。

 しかし、冷静に考えてみると、確かにそういった世代が出て来てもおかしくはない時代に突入したことに気付かされます…


(以下略、続きはソースでご確認下さい) 


【【話題】「電話のアイコンのカタチって、何?」Twitterで話題 〜マジか!一気に歳とった気分だ(´・ω・`)】の続きを読む

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/26(木) 21:14:31.20 _USER9
 

【アップルウォッチの悲惨な現状】

 2016年9月に「Apple Watch」(アップルウォッチ)のシリーズ2が発売されてから、およそ4カ月。圧倒的なブランド力を持つアップルが投入したスマートウォッチの新モデルにもかかわらず、販売数は低迷し、今や話題に上ることすら少ない。

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 昨年10月にIT専門調査会社のIDCが公開したデータによると、アップルウォッチの16年度第3四半期の出荷台数は前年比71%減の110万台になったという。
一方、昨年11月には市場調査会社Canalysが同時期のアップルウォッチの出荷台数を280万台と発表するなど、正反対の調査もある。
しかし、いずれにせよ、シリーズ2の販売は意外に盛り上がっていない感が否めない。
 1年半あまり前に初代モデルが登場した際は、それなりに注目を集めたアップルウォッチだったが、なぜこんな苦境に陥っているのか。

初代の反省点を生かした「2」、実は好評?

売れ行きとは対照的に、ガジェット好きの人たちから見ればシリーズ2の機能面は悪くなく、むしろ評判のいい端末だという。「初代モデルは、価格200万円前後の18金モデルを設定するなど、高級志向の端末としてブランディングしている印象がありました。
その点、シリーズ2ではナイキとコラボしたカジュアルモデルを用意し、誰でも気軽に身につけられるイメージを打ち出しています。
 耐水性能や内蔵GPSの導入によって、iPhoneがなくても水泳やランニングなどの運動をワークアウトアプリに記録できたり、目標達成のためのコーチングをしてくれたりと、機能性も向上しています。
日常的にワークアウトを行う人にとっては、非常に使い勝手のいい端末になったと思います」

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 さらに、ウェアラブル端末ならではといえるアップルウォッチの小ささだという。
新モデルが出るたびに大型化する傾向のあるiPhoneは、もはやランニングの際にポケットに入れたり腕につけたりできる端末ではなくなった。
しかし、アップルウォッチなら腕につけても邪魔にならず、走るルートやペースも記録することができ、心拍数もわかる。もちろん、音楽を聴くことも可能だ。
「特に、シリーズ2はFeliCa(フェリカ)にも対応するので、軽く腕をかざすだけで改札を通れるのは移動の多いビジネスパーソンにとっては利便性があります。
オートチャージで手間もはぶけますし、普段のちょっとした買い物にも使えるので、これからはフェリカ目当てでアップルウォッチを購入する人が増えると思いますね」 


「シリーズ2は初代モデルに比べて使いやすくなったとはいえ、デザイン面を含めて、まだ日常やビジネスシーンでの活用法が見えにくい。それが、一般ユーザーにウケが悪い一番の理由でしょう」

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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/22(日) 16:35:38.17 ID:CAP_USER
 
 
【なぜ日本からグーグルは生まれないのか】


 もう「いい人」はやめて「出る杭」になろう。同書は、大企業、外資系、ベンチャー、メーカー、IT、管理職、企業経営、起業。
すべてを経験した著者だからこそ語れる、これから先、生き残るためのビジネス論を綴ったもの。

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 辻野が繰り返し説くのは「出る杭」の大切さ。イノベーションは「出る杭」から生まれ
、日本が再び元気を取り戻すために必要なのも「出る杭」だという。そして、自らが「出る杭」になることで仕事も世界も変わってくる。

 現在、政府の旗振りや長時間労働問題などで、「働き方改革」に対する機運が盛り上がりつつある。本来、「働き方」は「生き方」といえる。政府の旗振りなどで初めて本気になるのではなく、会社も個人も、もっと早くから目覚めねばならなかったテーマでもあった。長時間労働やサービス残業など、日本企業の、特にホワイトカラーの生産性の低さについては長いこと指摘され続けてきた部分。今こそ、組織は「個」に犠牲を強いるのではなく、「個」を尊重した働き方を本気で確立せねばならない。一方で、働く「個」も意識改革や行動変革に目覚める必要があると辻野はいう。

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 2007年にグーグルに入社した辻野は、2010年、同社を退社後に起業。大企業、外資系、ベンチャー、メーカー、IT、管理職、企業経営、起業を経験し、ビジネスをあらゆる角度から見てきた。その経験をいかし、同書ではグーグル、アマゾンといったグローバル企業の未来を分析。また、盛田昭夫、イーロン・マスクといった、辻野が出会ってきた「出る杭」なリーダーたちの思考も紹介している。さらに、ソニー、東芝、マクドナルドなどの失敗企業の研究やAI、ロボットなどの新技術、フィン・テック、ウーバーといった新ビジネスまで、幅広いテーマを独自の視点で分析・解説し「出る杭」の大切さを説く。同書は、ビジネス環境に不安を持つビジネスマンの今後の指針となるはずだ。

 


【【悲報】なぜ日本からグーグルは生まれないのか-?日本が抱える致命的な理由】の続きを読む

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/19(木) 19:17:49.02 ID:CAP_USER
 

【年内にも世界初の画面を折りたためるスマホを発売へ】

韓国のサムスン電子とLG電子が今年後半に画面を折りたためるモバイル端末をそれぞれ発売する予定であることが、韓国の英字紙コリア・ヘラルドの報道で明らかになった。数年前からこうした端末が発売されるといううわさや報道が浮上していた。

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 ヘラルドの報道によると、サムスンは2017年7~9月期にこのスマートフォン(スマホ)兼タブレット端末を10万台生産し、LGも10~12月期に10万台を生産する。ただし、両社ともまだ計画を確定してはいないという。

 今回の報道の大半はサムスンの機器に関する内容で、昨年「プロジェクトバレー」という暗号名で明るみに出たのと同じ製品であるようだ。当初は内側が両面画面になった本を開くようなデザインだったが、消費者はスマホを頻繁に開閉したくないだろうとの判断から、端末を閉じた際に画面が外側に来るようにした。

端末を開ければ7型のタブレットになるという。
 
 

 

米ブルームバーグは昨年の春、サムスンが早ければ翌月にスペインのバルセロナで開催される世界最大のモバイル機器見本市「モバイル・ワールド・コングレス」で、同社初の折りたたみ式端末を発表すると報じていた。 【サムスンとLG電子、年内にも世界初の画面を折りたためるスマホを発売へ 開くと7型のタブレットに】の続きを読む

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/18(水) 18:57:05.90 ID:CAP_USER
 
 
【日本がスマホ産業で敗北を喫した理由】

世界に通用する日本製品の1つに自動車を挙げることができるが、携帯電話やスマートフォンの技術力は世界に通用しないのだろうか。日本には非常に優れた携帯電話を製造する能力があるにも関わらず、日本企業が携帯電話、スマートフォン産業で敗北を喫したのはなぜか。

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 「日本は伝統的な技術強国である」日本には世界で最もすごいスマートフォンを造り出せる技術がある。この根拠として、日本は1999年に世界に先駆けてインターネットおよびEメール送信が可能な携帯電話を誕生させ、2000年にはカメラ機能を持つ携帯電話を作り出した。

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 日本の製造業の技術水準は「疑問を挟む余地はない」、日本企業は「改良が得意」であり、細かな点を改善することに関しては絶対に手を抜かないとしながらも、「世界のスマートフォン市場でシェアを獲得できていないのも事実」だ。日本のスマートフォン、あるいは、携帯電話は、あまりにも日本人消費者の独特なニーズに特化しすぎているため、日本を一歩出れば「がらくた」となってしまう。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
さらに、アップルの成功は「アプリ」や「音楽」を中心としたエコシステムの構築にあると説明する一方、日本企業は改善に長けていても、AppStoreやiTunesのようなエコシステムに求められる「高度な思考」に欠けていると指摘した。 【【悲報】技術力はあるはずなのに!日本がスマホ産業で敗北を喫した理由 〜2ch「利権でがんじがらめなんだからw 」】の続きを読む
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