海外速報|2chまとめサイト

世界中の厳選ニュース・話題の記事まとめ

★注目の記事★ -アンテナヘッドライン-

世界のIT事情


【Mac信者に激震、年内にもMacのCPUはx86からARMに】
 

現在のMacはIntel製チップを搭載していますが、Appleが同チップの役割の一部を負担する新チップを、自社で開発していることがわかりました。


touch-bar

・ARMを基盤とした新チップを開発

Bloombergが関係者から入手した情報によると、Appleが昨年より開発に着手した新チップは、MacBook ProのTouch Barに搭載されているチップに類似したもので、社内では「T310」というコード名で呼ばれているとのことです。T310は、ソフトバンク傘下となったARMの技術を基盤としています。

00-top

実はAppleはすでにMac向けとしてARMチップを独自に開発しています。その第一号が、昨年リリースされたMacBook ProのTouch Barに搭載されている「T1」チップで、ハードウェアのブートやコントロールのほか、Touch IDセンサーやFaceTimeカメラの制御などの役割を果たしています。







4: 名無しの海外速報です 2017/02/02(木) 10:29:07.24

スマホ互換になるってことか
いいんじゃね?よりiphoneと連動させやすいだろ





7: 名無しの海外速報です 2017/02/02(木) 10:32:47.97

インテルに魂売ってちょっとはまともになったかと思えば
また独自企画…





【Mac信者に激震、年内にもMacのCPUはx86からARMに 〜ソフトバンク製になるのか!?】の続きを読む


 【2月以降、スマートフォンは安く買えなくなる】

 総務省のガイドラインによってスマートフォンの「実質0円」販売が事実上禁止されたが、総務省はその後も会合を実施しており、今後、さらにスマートフォンの価格が値上がりする可能性が高い。いつ、どの程度値上がりするのだろうか。

d8ad

・実質0円廃止で新規やMNPでも1万円以上に

 2016年4月に適用された「スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドライン」によって、従来当たり前のようになされてきたスマートフォンの実質0円販売が、事実上禁止となった。このためスマートフォンの価格は、一部低価格のものを除き、新規やナンバーポータビリティ(MNP)による乗り換えの場合でも、実質負担金が1万円程度に値上がりした。このことが携帯電話業界だけでなく、消費者にも混乱をもたらしたことは記憶に新しい。

では2月以降、スマートフォンの価格はどうなっていくのだろうか。

p54820t2

「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」には、実質的に2つのガイドラインが盛り込まれている。
 
・2015年に義務化されたSIMロックの解除に関連したガイドライン 


・スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドライン


 その基準となるのが、中古端末の下取り価格だ。実際、改訂されたガイドラインを見ると、同じメーカー・同じシリーズで、なおかつ2年前のモデルの下取り額を最新モデルの販売額の下限とするよう記述されている。
 iPhoneの最新モデル「iPhone 7」の販売価格は2万円台前半が下限となる。現在のiPhone 7の実質負担金は、NTTドコモの「ドコモオンラインショップ」の場合、新規またはMNPで1万5552円(税込み)であることを考えると、1万円前後の値上げとなる。


Xperia_XZ_001

人気の高い端末シリーズで、なおかつフラッグシップモデルであれば、従来の下限であった1万円よりも価格が高くなりやすいといえそうだ。


(続きはサイトで) 







【【悲報】2月以降、スマートフォンは安く買えなくなる「実質0円販売禁止」→でも通信料は下がってません】の続きを読む



【アマゾンエコーが日本でも年内発売確定か】


一度使えばスマホには戻れなくなる、といわれる音声コマンドの大ヒット・デバイス、Amazon Echo がいいよ日本上陸!? 搭載されている音声認識技術 Alexaに対応する家電や自動車も続々と現れて、これからは音声入力が生活の主役になりそうだ

amazon_echodot_top-640x446

アメリカで爆発的人気のスピーカー型エージェント「Amazon Echo」。
業界関係者によると、日本でも年内に発売になる可能性が高い。スマートフォン全盛時代に終止符を打つ可能性があると言われるほどの大型ヒットデバイスだけに、戦々恐々とする業界関係者が多い。

・ボイスファーストが強み

 Amazon Echoでどんなことができるのか。イメージ的には、スマホのデジタルアシスタントGoogle NowやiPhoneのsiriのようなもの。違いは、ボイスファーストだというところ。
ディスプレイを搭載していないので、音声だけで事が足りるように徹底的に考え抜かれていることだ。
 
家庭内だとスマホをポケットから出す手間もなく、音声だけで音楽をかけたり、天気予報などの情報を得たりすることが可能だ。
技術的に大きな特徴は2つ。1つは、7個のマイクが搭載され、部屋の中の音声を正確に拾うことができること。もう1つは、1秒以内にレスポンスが返ってくることだ。

amazon-echo

・スマートホームのハブ確定

 とはいうもののAmazon Echoの最大のすごさは、そうした技術面にあるわけではない。実は米国では、Echoに搭載されている音声技術Alexaが多くのサードパーティに採用され、機器連携の事実上の業界標準になりつつある。そのことが最もすごいことだ。

この結果Alexaの音声コマンドでいろいろなことができるようになっている。音声でテレビをつけたり、照明を暗くしたり、ピザの配達を注文したり、どこに置いたか忘れたスマホを探したり、いろいろなことができる。
例えば自動車と連携させれば、出勤前にキッチンでコーヒーを飲みながら、車のエンジンとエアコンをかけておく、などといったことが可能になる。 

続きはソースで 

動画













【大ヒットデバイス「アマゾンエコー」が日本でも年内発売確定か…「スマホ全盛時代が終わる」と業界は戦々恐々】の続きを読む


【AI、運に左右される「ポーカー」でトッププロ4人に圧勝】

人工知能(AI)がポーカーのトッププロ4人と競う試合が米国であり、20日間の対戦で獲得したチップ額でプロに圧勝した。
囲碁や将棋でもAIがプロを破る例が相次いでいるが、相手の持ち札がわからないポーカーは先を読むのが難しく、より複雑な判断が必要とされる。ビジネスの価格交渉や軍事戦略の決定など、実社会の様々な意思決定に応用できる可能性があるという。


2844556

 このAIは、カーネギーメロン大(ペンシルベニア州)が開発した「リブラトゥス」。同州ピッツバーグのカジノで今月11日から30日まで、「テキサスホールデム」と呼ばれるポーカーで、プロ4人とAIがそれぞれ1対1でチップを賭けるゲームを計12万回繰り返した。

 各自2枚ずつ配られる手札と、テーブル上の共通札5枚からより強い組み合わせを作り、チップを賭けていく。
リブラトゥスは20日間で4人のプロ全員に勝ち越し、総額176万ドル(約2億円)以上のチップを獲得した。
no title

no title




チップは仮想で実際に現金に換えられるわけではない。1回ごとの勝負は運に左右されるが、ゲームを繰り返すことで統計的にもプロとの実力差が裏付けられたという。







【人工知能、運に左右される「ポーカー」でトッププロ4人に圧勝、2億円以上のチップを獲得】の続きを読む

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/29(日) 21:23:35.58 _USER9
 

【日本最大のハッカー大会、優勝は韓国チーム】

 
サイバー攻撃対策に役立つ技術を競う日本最大のハッカー大会「SECCON(セクコン)2016」の決勝大会が29日までの2日間、東京電機大(東京)で開かれた。

e7d

 日本を含む世界9カ国の参加者による24チームが、計12時間の熱戦を繰り広げ、韓国の「CyKor」が優勝した。2位も韓国、3位は中国のチームで、日本勢は5位が最高だった。

 この種のハッカー大会は世界各地で盛んに開かれている。
 高度なセキュリティー技術者を育成する場としても注目され、決勝には海外大会で活躍するすご腕が集まった。
 ハイレベルな対決で、日本は全体に苦戦した。

dly1701290014-f1

 競技は、運営側が用意した6台のサーバーを4人一組の各チームが攻略する形式で行われた。



【おとり捜査? 日本最大のハッカー大会、優勝は韓国チーム 2位も韓国、3位は中国…日本に攻撃してきてる奴がおのずと分かる大会w】の続きを読む
★アンテナヘッドライン★
TOP