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欧州のニュース

1: KAIGAISOKUHO 2017/01/15(日) 19:56:07.23 ID:CAP_USER9
 

【「毛皮を買わないで」寒空の下 パンツ一枚で抗議、フランス  

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※フランス東部ストラスブールで、「赤裸々な真実:毛皮は殺害行為」と書かれたプラカードを手に毛皮売買に抗議する動物愛護団体「アニマルザス」のメンバー


フランス東部ストラスブール(Strasbourg)で14日、動物愛護団体「アニマルザス(Animalsace)」の活動家たちがパンツ一枚の姿で「毛皮を買わないで」「赤裸々な真実:毛皮は殺害行為」などと書かれたプラカードを掲げて、毛皮の売買に抗議した。




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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/14(土) 15:47:46.10 ID:CAP_USER9
 

【ドナウ川に落ちて凍ったキツネ、氷の塊ごと切り出される】

寒波に見舞われてるドイツ南部フリディンゲンでキツネが薄い氷が張っていたドナウ川に落ちて溺れた。

キツネは氷漬けになった状態で見つかり、氷の塊ごと切り出された。
(c)AFP

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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/14(土) 10:55:14.37 ID:CAP_USER9
 

 【バチカンのマクド、ホームレスにハンバーガー提供へ】

昨年末、ローマ法王庁(バチカン)の目と鼻の先にオープンし物議を醸していた米ファストフード大手マクドナルドの店舗が、慈善活動を行う地元NGOのアイデアにより、ホームレスの人々にハンバーガーの提供を開始することになった。

 マクドナルドの出店に対し枢機卿らが抗議したことが12月末にメディアで話題になった後、マクドナルド側に接触。「1日もたたないうちに」計画に賛同する返事が来たという。

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 NGOのボランティアによって来週から、毎週月曜の昼食時にバチカン市国の内側と周辺で、ダブルチーズバーガーとリンゴ1個、水入りボトルのランチセットが、ホームレスの人々に配られる予定。初日は50食分を準備するが、最大「1000食分まで増やせる」見込みだという。

 このマクドナルドの新店舗は、バチカンのサン・ピエトロ広場の目と鼻の先にオープンしたが、建物上階にすむ枢機卿らが猛烈に抗議していた。






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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/11(水) 19:57:45.71 ID:CAP_USER9
 
 
【黒崎愛海さん行方不明事件 容疑者チリ人男、帰国直後に誕生パーティー】

フランスに留学中の黒崎愛海(なるみ)さん(21)が行方不明になっている事件で、チリ人の男に関する新事実がわかった。

黒崎愛海さんを殺害した疑いで、国際手配されている元交際相手のニコラス・セペダ・コントレラス容疑者(26)は、フランスからチリに帰国した3日後の2016年12月16日に、自分の誕生を祝うパーティーに参加していたことが、大学時代の知人への取材でわかった。

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セペダ容疑者の知人は、「事件のことを知って、セペダ容疑者と親しい友達のフェイスブックを見たら、みんな(セペダ容疑者と仲のいい友人)が、12月に集まっていた」と話した。
セペダ容疑者は、現在、家族と共にチリ国内に潜伏しているとみられるが、チリ当局は、これまでのところ、フランス側から身柄拘束を要請されていないとしている。

 



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1: KAIGAISOKUHO 2017/01/10(火) 05:10:20.33 ID:CAP_USER9
 

【国際手配のチリ人、父親と潜伏か 日本人留学生不明】
 
 日本人の女子大学生が留学先のフランスで行方不明になっている事件で新たな情報です。国際手配された元交際相手のチリ人の男は、自宅があるチリの首都サンティアゴに戻った後、北に約500キロ離れたラ・セレナの実家に父親と車で移動し、年末年始にかけて滞在していたとみられます。そして、新たに男が実家を離れて近くの短期アパートに潜伏している可能性があることが分かりました。

  
 サンティアゴの自宅を出てから分からなくなっていた容疑者の足取りが徐々に浮かび上がってきました。ニコラス・セペダ容疑者(26)は先月30日ごろ、父親と実家を訪れて一時滞在していたとみられています。

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この数日間は姿が確認されておらず、実家をすでに離れたとみられていますが、その後、新たに実家近くにある海沿いの地区のアパートに潜伏している可能性があることがANNの取材で分かりました。

この地区には観光客に人気のビーチがあり、リゾートホテルや別荘が数多く立ち並んでいますが、容疑者の家族を知る関係者によりますと、父親が最近、海岸近くの短期アパートを契約して、容疑者もそこに滞在しているということです。

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また、別の関係者によりますと、容疑者の父親は今月3日から約10日間の休暇を勤務先に申し出ていて、容疑者と一緒にいるとみられています。



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チリの検察当局は、現地で取材する日本のメディアを対象に近く、事件について説明する機会を設ける意向を示しています。捜査の内容ではなく、一般的な手続きの説明になるとみられていますが、こう着状態が続くなか、日本国内の世論を意識した異例の対応といえそうです。 【でかいパイオツは麻薬よりも恐るべし!国際手配のチリ人、父親と潜伏か 日本人留学生不明】の続きを読む
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