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欧州のニュース

1: 名無しの海外速報です 2017/02/22(水) 23:01:29.47 _USER9
【北欧かロシアで原発がメルトダウンした模様】

◆放射性物資の「ヨウ素131」、欧州全域で突然検出量が増加・発生源は不明

半減期は8日の放射性物質のヨウ素131(Iodine-131)が先月から欧州全域で検出される状況となっていることが、フランス国営の放射線防護・原子力安全研究所(IRSN)の発表で明らかとなった。

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このヨウ素131の発生源については不明となっているが、北欧かロシアで運営されている原発から漏れ出てきたものではなないかといった観測も生じている。

現状、欧州各国で検出されているヨウ素131の放射線量は、健康に影響を及ぼすレベルには達してはいないが、先週になってから突然、米空軍が運用している放射線検出用の専用機「WC-135」がイギリスのRAF Mildenhall基地に飛来してきたことが、theaviationist.comの記事で明らかとなっており、WC-135の欧州配備は、先月以来、欧州各国で検出されているヨウ素131と何らかの関係があるとの見方を誘っている。

欧州では2011年にもヨウ素131の検出量が突然、増加するという現象が発生。
2011年の事象に関してはその後の調査により、ハンガリーにある医療用放射性物質の生産企業(Institute of Isotopes Ltd)が流出源である可能性が高いことが判っていた。








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1: 名無しの海外速報です 2017/02/13(月) 11:23:03.33 _USER9
【パリで黒人らが暴動 韓国人観光客のバス襲撃】

 
フランス・パリで11日午後10時ごろ(現地時間)、韓国人観光客を乗せたバスが黒人とみられる男らに襲撃され、パスポートや貴重品などを奪われるという事件が発生した。最近パリ近郊では黒人による暴動が相次いでおり、今回の事件もこれらの暴動と関係があるとの可能性も指摘されている。

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 外交当局によると、韓国人ガイドと韓国人の団体ツアー客約40人はこの日、エッフェル塔観光を終え、バスでパリ北部のサン・ドニ地区のホテルに向かっていたところ、黒人とみられる男たちに襲撃されたという。男らはバスに乗り込むと、ガイドが保管していた観光客のユーロスター(高速鉄道)の乗車券と韓国人ガイドのパスポートなどを奪った。男らは車内でツアー客を脅迫し、頭を殴るなど暴力を振るったという。

 男らが逃げた後、ホテルに到着したツアー客たちは、現地警察に通報した上で駐フランス韓国大使館に連絡。ツアー客たちは「ホテルがパリ郊外にあり、不安だったため、現地の警察に届け出た」と話していたという。ツアー客はほとんどが家族単位での参加者で、パリに着いて2日目だった。

 パリ郊外では最近、黒人青年らが車に火を付けたり警察に火炎瓶を投げたりするなどの事件が相次いでおり、黒人による暴動が拡大する様相を見せている。先日も、貧民街で麻薬の取り締まりに当たっていたフランス人警察官4人が22歳の黒人男性に性的暴行を加えるという事件が発生し、これに抗議するデモが発生していた。

 ある外交筋は「今回の韓国人観光客への強盗事件と黒人デモが関係あるかどうかは確実ではなく、現地警察の捜査が必要だ」と説明した。駐フランス大使館は12日午前(現地時間)、被害に遭ったガイドから事情を聞く方針だ。









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1: 名無しの海外速報です 2017/02/10(金) 08:59:21.92 _USER9
【中国人観光客、フィンランドで旅行ガイドに襲いかかる 】

フィンランド・ラップランドを旅した中国人観光客に付き添っていたガイドが、約束されていたオーロラが見えなかったことに不満を抱く中国人観光客に襲われ、警察を呼んだ。

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オーロラ鑑賞地として知られるラップランドを訪れた中国人観光客たちは、旅行中にオーロラを見ることができなかったため騙されたと感じた。そして現地ガイドに不満をぶつけた。

中国人観光客らは声を荒らげ、鉄拳制裁を加えたため、ガイドたちは警察を呼んだ。駆け付けた警官たちは中国人観光客に、オーロラは雲がない時でなければ見えないため、実際のところオーロラの鑑賞はとても難しく、ガイドがそれに影響を与えることは一切できないと説明したという。









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1: 名無しの海外速報です 2017/02/09(木) 21:24:31.48 _USER9
【女子刑務所に収監されたトランスジェンダーの「元男性」】

心と体の性が一致しない“トランスジェンダー”は、刑務所でどちらの性として扱われるべきなのか。
日本でもトランスジェンダーの受刑者が処遇の見直しを求めて刑務所に申し入れをするなど議論が盛んになっているが、このたびスコットランドでは…。

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ペーター・ラングという名の男性として生まれたものの、女性として生きてきたトランスジェンダーのパリス・グリーン(23)は2013年、男2人と共謀しスコットランド・グレンロセスで46歳のロバート・シャンクランド氏を虐待の末殺害したとして懲役18年の有罪判決を受けた。

当時のパリスは性転換手術を切望しており、自分は女であると強く主張。
身体は男性のままであったものの、スターリングの女子刑務所での服役を特別に許可されていた。

しかし入所後5週間しかたっていない2013年12月、複数の受刑者らと淫らな関係を持っていることが発覚し、60キロ以上離れたエディンバラ刑務所の女性専用棟へと移送された。
それから3年を経た2017年、パリスはエディンバラの女性受刑者らと複数回にわたり性的関係を持ち、今度は女性専用棟から男性専用棟への移動を余儀なくされていたようだ。

「刑務所内では複数の女性受刑者が性行為を求めていたが、それに対応できたのはパリスだけだった。
最初は警告に留め黙認してきた刑務所長も、さすがに我慢の限界だったようだ」とその経緯を説明している。
長い服役により性的欲求が高まり、パリスは求められるがまま、あるいは求めるままに性行為に走ってしまったということか…。







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【トランプ米大統領の訪英中止を求めて80万人以上が署名】

トランプ大統領のイスラム教徒の旅行の禁止を受けてトランプ氏の英国への公式訪問の中止を求める請願書が80万人以上の署名を集めた

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数多くの署名により下院で議論するための必要数の10万を容易く突破しておりさらに多くの人が署名をしている 。

現在1分間に平均1000人以上の署名が寄せられており、既に請願の歴史上三番目の規模になっている 。
トランプ大統領の公式訪問の計画はメイ首相が48時間前に発表したばかりであり、当時メイ首相は女王からの招待をトランプ氏が受けたことを明かしていた。

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