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欧州のニュース

1 :名無しの海外速報です 2017/02/25(土) 04:49:58.89

【ロシアのサバイバル番組が激ヤバ】

ロシアが映画『バトルロワイヤル』や『ハンガーゲーム』のようなサバイバル番組を放送開始すると発表した。
番組名は『Game2:Winter』で2017年7月に配信開始するという。


【簡単に説明すると】

・ロシアが究極のサバイバル番組を開始
・殺人、性暴行なんでも可能なルール
・ロシア法は適応され犯人が発覚すれば逮捕


その番組は18歳以上の男女30人が熊や狼が生息するマイナス40度のシベリアにて約10ヶ月間サバイバルを行うリアリティショー。
24時間オンラインで生中継され、視聴は自分が応援するプレイヤー(参加者)に必要なアイテムを送ることが可能。アイテムは何でも送れるのか番組のウェブサイトから選ぶのかは現時点では不明だが、後者の可能性の方が高い。
シベリアの荒野には2000台のカメラが設置され、映像が世界中から閲覧可能。撮影クルーなどは同行せず定点カメラのみでの撮影となる。

番組に参加の際、出演者は番組進行中に生存していない可能性があるという免罪事項と、犯罪発生時に逮捕に応じるという署名をしなければいけない。途中で放棄したいプレイヤーは「パニック」ボタンを押すと、すぐに救助隊が出動し、シベリアから脱出させてくれるという。

参加者は、ゲーム開始前にロシアの特殊部隊要員からサバイバル訓練をある程度受けるという。銃の所持は不可能だが、剣を持つことは可能。

このサバイバルに生存した者は1億ルーブル(約2億円)の賞金が与えられる。生存者が複数いる場合は賞金を分け合うことになる。








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1 :KAIGAISOKUHO 2017/02/22(水) 23:09:06.66 ID:CAP_USER9.net
【パイナップルピザ禁止法案を作りたい】

アイスランドのグズニ・ヨハンネソン大統領は先日、高校生たちと食事会をしている時に幾つかの質問を受けた。好きなサッカーチームや食べ物の話になり、パイナップルのピザが好きかどうかとたずねられたところ大統領はこれを強く否定、さらに「できればパイナップルをピザの具に使うことを禁止にする法律を作りたい」と語ったという。

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日本でも酢豚にパイナップルを入れるか入れないかで反応は分かれるが、好きな人にとっては大きな問題。
さっそくピザの自由を求めて多くの人たちが“パイナップル・ピザの権利”を求めてSNSなどで投稿すると、ハワイやアメリカ本土のピザ店なども「禁止しないで」と意見を述べるという騒動に発展した。

瞬く間に“パイナップルピザ禁止令”の話題が世界に報じられてしまったヨヤンネソン大統領は、「パイナップルが嫌いなのではなく、ピザの具に使うのが嫌いなだけですが、大統領の権限をもってしても禁止することができないこと私は嬉しく思っています」とコメントし、事態の収束を図った。なお、最後に「ピザの具はシーフードがいいと思う」とちゃっかり自分の意見を伝えたという。

ネットでは「実は自分もパイナップルと熱いチーズは合わないと思っていた」「ピザも美味しい。パイナポーも美味しい。
両方美味しいものを一緒に食べて美味しくないわけがないだろう」「好き嫌いを押しつけることができないということを知っていだけでもあの国の大統領よりマシ」「冗談だったろうに、ここまで広がるとはかわいそうにも思える」など様々な反応があるようだ。






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1: 名無しの海外速報です 2017/02/22(水) 23:01:29.47 _USER9
【北欧かロシアで原発がメルトダウンした模様】

◆放射性物資の「ヨウ素131」、欧州全域で突然検出量が増加・発生源は不明

半減期は8日の放射性物質のヨウ素131(Iodine-131)が先月から欧州全域で検出される状況となっていることが、フランス国営の放射線防護・原子力安全研究所(IRSN)の発表で明らかとなった。

no title

このヨウ素131の発生源については不明となっているが、北欧かロシアで運営されている原発から漏れ出てきたものではなないかといった観測も生じている。

現状、欧州各国で検出されているヨウ素131の放射線量は、健康に影響を及ぼすレベルには達してはいないが、先週になってから突然、米空軍が運用している放射線検出用の専用機「WC-135」がイギリスのRAF Mildenhall基地に飛来してきたことが、theaviationist.comの記事で明らかとなっており、WC-135の欧州配備は、先月以来、欧州各国で検出されているヨウ素131と何らかの関係があるとの見方を誘っている。

欧州では2011年にもヨウ素131の検出量が突然、増加するという現象が発生。
2011年の事象に関してはその後の調査により、ハンガリーにある医療用放射性物質の生産企業(Institute of Isotopes Ltd)が流出源である可能性が高いことが判っていた。








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1: 名無しの海外速報です 2017/02/13(月) 11:23:03.33 _USER9
【パリで黒人らが暴動 韓国人観光客のバス襲撃】

 
フランス・パリで11日午後10時ごろ(現地時間)、韓国人観光客を乗せたバスが黒人とみられる男らに襲撃され、パスポートや貴重品などを奪われるという事件が発生した。最近パリ近郊では黒人による暴動が相次いでおり、今回の事件もこれらの暴動と関係があるとの可能性も指摘されている。

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 外交当局によると、韓国人ガイドと韓国人の団体ツアー客約40人はこの日、エッフェル塔観光を終え、バスでパリ北部のサン・ドニ地区のホテルに向かっていたところ、黒人とみられる男たちに襲撃されたという。男らはバスに乗り込むと、ガイドが保管していた観光客のユーロスター(高速鉄道)の乗車券と韓国人ガイドのパスポートなどを奪った。男らは車内でツアー客を脅迫し、頭を殴るなど暴力を振るったという。

 男らが逃げた後、ホテルに到着したツアー客たちは、現地警察に通報した上で駐フランス韓国大使館に連絡。ツアー客たちは「ホテルがパリ郊外にあり、不安だったため、現地の警察に届け出た」と話していたという。ツアー客はほとんどが家族単位での参加者で、パリに着いて2日目だった。

 パリ郊外では最近、黒人青年らが車に火を付けたり警察に火炎瓶を投げたりするなどの事件が相次いでおり、黒人による暴動が拡大する様相を見せている。先日も、貧民街で麻薬の取り締まりに当たっていたフランス人警察官4人が22歳の黒人男性に性的暴行を加えるという事件が発生し、これに抗議するデモが発生していた。

 ある外交筋は「今回の韓国人観光客への強盗事件と黒人デモが関係あるかどうかは確実ではなく、現地警察の捜査が必要だ」と説明した。駐フランス大使館は12日午前(現地時間)、被害に遭ったガイドから事情を聞く方針だ。









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1: 名無しの海外速報です 2017/02/10(金) 08:59:21.92 _USER9
【中国人観光客、フィンランドで旅行ガイドに襲いかかる 】

フィンランド・ラップランドを旅した中国人観光客に付き添っていたガイドが、約束されていたオーロラが見えなかったことに不満を抱く中国人観光客に襲われ、警察を呼んだ。

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オーロラ鑑賞地として知られるラップランドを訪れた中国人観光客たちは、旅行中にオーロラを見ることができなかったため騙されたと感じた。そして現地ガイドに不満をぶつけた。

中国人観光客らは声を荒らげ、鉄拳制裁を加えたため、ガイドたちは警察を呼んだ。駆け付けた警官たちは中国人観光客に、オーロラは雲がない時でなければ見えないため、実際のところオーロラの鑑賞はとても難しく、ガイドがそれに影響を与えることは一切できないと説明したという。









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