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東アジアニュース

1: KAIGAISOKUHO 2017/03/09(木) 05:49:50.26 _USER9

北朝鮮が今週発射した弾道ミサイル4発のうち、1発が能登半島の北北西およそ200キロの海域に落下したと推定されることが政府の分析で明らかになりました。これまでで最も日本の本土に近いうえに、4発は南北に80キロ程度の等間隔で並んで落下したと見られることから、政府内からは技術レベルの向上が著しいと懸念する声が相次いでいます。

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政府は、北朝鮮が6日に発射した4発の弾道ミサイルについて、いずれも、秋田県の男鹿半島の西およそ300キロから350キロの日本海に落下し、このうち3発は日本の領海の外側を取り巻く排他的経済水域に落ちたと見られると発表しました。

政府は、北朝鮮の技術レベルを把握するため、ミサイルが到達した高度や飛距離などについて、アメリカや韓国などと情報を共有しながら詳細な分析を進めています。

その結果、4発のうち1発が能登半島の北北西およそ200キロの海域に落下したと推定されることが明らかになりました。政府関係者によりますと、北朝鮮が発射した弾道ミサイルは、去年の8月と9月にも日本の排他的経済水域に落下したと推定されていますが、今回は、過去のいずれのミサイルよりも日本の本土の近くに落下したということです。

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さらに、ミサイルは南北に80キロ程度の等間隔で並んで落下したと見られることから、政府内からは複数の場所を同時に攻撃するなどの技術レベルの向上が著しいと懸念する声が相次いでいます。

政府は、安倍総理大臣が「脅威は新たな段階になっている」と述べるなど危機感を強めていて
今後、ミサイル迎撃体制のさらなる強化とともに、国民により迅速に情報を提供する方策の検討を進める方針です。




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1 :KAIGAISOKUHO 2017/03/06(月) 20:53:32.27

マレーシアに謝罪と賠償要求=李正哲氏「強引な捜査で自白強要」−正男氏殺害

北朝鮮の金正男氏殺害事件で、マレーシア警察に容疑者として逮捕された後、証拠不十分で釈放され、国外退去処分になった北朝鮮国籍の李正哲(リ・ジョンチョル)氏(46)が5日、滞在先の中国・北京で時事通信のインタビューに応じた。

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李氏は「捏造(ねつぞう)の証拠で逮捕した」と改めてマレーシア警察の対応を批判し、「強引な捜査で精神的苦痛を受けた」とマレーシア側に謝罪と賠償を求める考えを示した。

李氏は逮捕当時、事件の発生も知らず、「自宅に家族といたら、武装警察が乗り込んできた。訳が分からず、強盗かと思った」と回想。
警察側は自宅にあった紙の付着物や自動車用の油を「毒物」だと主張したほか、知人に貸した李氏の車が犯行現場にあったなどと伝えてきたという。

李氏によれば、警察側は「逮捕された大使館員が既に供述している」「罪を認めれば、マレーシアに永住し、生活できる」などと自白を強要。
李氏は「その時になって、共和国(北朝鮮)の尊厳と地位をおとしめる謀略と分かった」と振り返った。
その上で「科学的な証拠のないまま犯罪者に仕立て上げられ、精神的な苦痛を受けた」として謝罪と賠償を要求した。

李氏はマレーシアで、せっけん製造のためのパーム油を本国の会社に送る仕事をしていたという。
勤務先とされるクアラルンプールの会社への勤務実態がなかったことについては、「当初は会社同士が協力する予定で、渡航を手伝ってもらったが、商談が成立しなかった」と説明した。

警察が事情聴取を求めている在マレーシア北朝鮮大使館のヒョン・クァンソン2等書記官らとは面識があるが、「マレーシアにいる朝鮮人は多くない。みんな顔見知りだ」と指摘。ただ、正男氏とは「会ったことがない」という。
事件に使われた猛毒の神経剤VXに関しては「私は製紙が専門で、VXのことは知らない」と強調した。

李氏は3日釈放され、4日から北京に滞在している。拘束されていたため、体調を崩しているといい、体力の回復とクアラルンプールに残された家族の到着を待って、帰国する見通しという。

http://www.jiji.com/jc/article?k=2017030500579&g=int




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1: KAIGAISOKUHO 2017/03/07(火) 13:40:55.63 _USER9
 
北朝鮮は7日、自国内のマレーシア国民の出国を一時禁じると発表した。

 
朝鮮中央通信によると、北朝鮮外務省はこの日、北朝鮮のマレーシア大使館に出国禁止について通知した。出国禁止の期間は「マレーシアで起きた事件」が公正に解決され、マレーシアにいる北朝鮮外交官や住民の安全が完全に確保できるまでとした。

 マレーシアで起きた事件とは金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の異母兄、金正男(キム・ジョンナム)氏の殺害事件とみられる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00000044-yonh-kr






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1: KAIGAISOKUHO 2017/02/28(火) 19:27:04.04 _USER
 
「韓国にサードを配置すれば、断交に準ずる報復」

yunbyone

ソース元: http://mint.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1488277624/

韓国をレッドチームに取り込んだつもりだった中国ですが、THAAD配備の脅威から一気に手の平を返してかなり強い制裁に出ました。 まさしく千年単位で続いた宗主国と属国の図式です。

 
【永続的な制裁!? 「韓国にサードを配置すれば、断交に準ずる報復」、中国が強硬な反応】の続きを読む

1: KAIGAISOKUHO 2017/03/04(土) 23:13:19.23 _USER9

 マレーシアのアニファ外相は4日、声明を出し、北朝鮮の康哲駐マレーシア大使を「ペルソナ・ノン・グラータ(好ましからざる人物)」と宣言し、国外追放すると発表した。
 康哲大使は、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の異母兄、金正男氏が殺害された事件で、「マレーシアの捜査は信用できない」などと発言。マレーシア側から反発の声が上がっていた。

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/03/post-7116.php
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