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東アジアニュース

1: 名無しの海外速報です 2017/02/22(水) 13:09:12.29 _USER9
【南沙諸島の人工島に地対空ミサイル施設建造か】

ロイター通信は21日、中国が南中国海の南沙(英語名スプラトリー)諸島に造成した人工島に、長距離地対空ミサイルを格納できる約20の構造物を建造していると報じた。
 
ほぼ完成しているという。複数の米政府当局者が明らかにした。
南中国海上空の制空権確保に向けた動きとみられ、国際的な懸念が強まりそうだ。


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 スービ(中国名・渚碧)礁、ミスチーフ(美済)礁、ファイアリクロス(永暑)礁に造られた構造物は長さ約20メートル、高さ約10メートルのコンクリート製で、開閉可能な屋根を装備しているという。






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1: 名無しの海外速報です 2017/02/21(火) 19:28:15.89 _USER9
【タイで導入したばかりの中国製寝台列車が脱線】

2017年2月18日朝9時ごろ、バンコク都内バンスー駅構内の引込み線で昨年末から運行を始めたばかりの中国製寝台列車が脱線した。
事故による負傷者はいなかった。


バンコク都バンスー駅構内で車両基地に向かっていたバンコクーチェンマイ間で運行された寝台列車が脱線した。
タイ国内では、国鉄の予算が少ないために保線整備が万全とは言いがたく、こうした脱線事故は日常的に発生している。
また、地方には遮断機のない踏切も多く、自動車などとの衝突事故も後を絶たない。

昨年には、全国的に保線整備が実施されたものの、まだまだ万全とは程遠い状態だ。


バンスー駅近くで脱線した中国製寝台列車(タイメディアより) 
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1: 名無しの海外速報です 2017/02/15(水) 00:19:20.97 BE:199720575-2BP(6000)
【ポルシェに傷をつけた清掃員、弁償額を聞いて卒倒】

中国メディアの観察者網が、電動バイクに乗っていた清掃員がポルシェにキズをつけてしまい、その弁償額を聞いて卒倒したと伝えた。

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9日、中国河南省鄭州市で、電動バイクに乗った女性清掃員が、不注意から高級スポーツカーと接触して傷をつけてしまった。

この高給スポーツカーはポルシェパナメーラで、中国では100万元(約1650万円)以上する。
この車の持ち主である女性が、修理費に6000元(約10万円)かかると伝えたところ、傷をつけてしまった女性清掃員はその場で卒倒した。

その後、この女性清掃員は「私の月給は1500元(約2万5000円)しかないのに、どこにそんなお金があるというのか。
数百元ならまだ受け入れられるが、それ以上は出せない」と、泣きながら話した。

結局、ポルシェの持ち主の女性が妥協し、500元(約8300円)の弁償金で解決。清掃員の女性は家族に抱えられながら現場を去ったという。

このニュースに対して、中国のネットユーザーからは「高級車に乗る人は第三者からのリスクに対応する保険に強制的に入らせるべきだ」
「高級車に対して一般人が弁償する最高額を決めた方がいい。それを超える部分は持ち主が支払うようにしたらいい」など、何らかの対策が必要との意見が多く寄せられた。

しかし、「このおばさんの態度は好きではないな。高すぎるからと駄々をこねているようにしか見えない」
「6000元くらいで破産するわけじゃないだろう。それをこんなにも咬みつくなんて、ちょっと同情を買おうとしているように見える」と、女性清掃員の態度を非難するコメントも少なくなかった。

他にも、「ここから中国の貧富の差の大きさがよく分かる」とのコメントがあったが、
共産主義であるはずの中国が抱える社会の矛盾があらためて明らかになったといえるだろう。




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1: 名無しの海外速報です 2017/02/18(土) 21:20:07.89 BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典
【中国、北朝鮮に経済制裁発動】

中国、北朝鮮産の石炭輸入停止を発表

中国政府は、北朝鮮産の石炭輸入を19日から停止すると発表した。

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1: 名無しの海外速報です 2017/02/17(金) 19:24:53.31 _USER9
【】

フィリピンのドゥテルテ大統領が先月29日、治安部門のトップを緊急会議に招集したとき、彼の心はすでに決まっていた。それは軍や警察の幹部がまったく予期しない事態だった。

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昨年6月に就任した大統領の看板政策ともいえる情け容赦のない麻薬撲滅戦争において、警察を主役の座から外すというのだ。この急転換の理由は1つしかない、と緊急会議に出席した3人の関係者は語った。

そのときドゥテルテ大統領は激怒していた。麻薬犯罪捜査部門の警察官が、韓国人ビジネスマンを誘拐し殺害。それも、こともあろうに、ケソンのフィリピン国家警察の本部内で絞殺していたというのだ。

「大統領は単刀直入にこう言った。麻薬対策部門を一つ残らず解散することを命じる。」

そして、警察よりもはるかに規模の小さいフィリピン麻薬取締庁(PDEA)が、軍の支援を得つつ、麻薬取締業務を引き継ぐことを大統領は決定した。


これはドゥテルテ大統領による驚くべき転換と言えるだろう。


続きはソースで 







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