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1: 名無しの海外速報です 2017/02/19(日) 23:31:09.89 _USER9
【「ディズニーワールド」従業員、乳児性的虐待および児童ポルノ取引で逮捕】

子供たちと非常に近いところにいる人物が性的虐待行為を働き、児童ポルノ取引に夢中であるなど決して許されることではない。米フダ州でこのほど、ディズニーワールドの従業員が児童ポルノ禁止法違反につき逮捕・起訴された。

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フダ州のメディア『orlandosentinel.com』がレイク郡保安官事務所の発表に基づき伝えたところによれば、逮捕者が出たのはオーランドの南西に位置する「ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート」。ステージテクニシャンとして働いていた男の従業員が、自宅の寝室に乳幼児を連れ込んでは児童ポルノ映像の作成に関わっていた。

逮捕されたのはリチャード・アルトン・モーガン(57)で、現在は郡の拘置所に身柄を拘束されている。サイバー犯罪捜査班が事件をつきとめ、13日早朝の家宅捜査によりモーガンが保存していた児童ポルノのデータ120件を発見。映像の背景とモーガンの寝室が同一であることもわかり緊急逮捕となった。モーガンはそうした行為を何年も続けていたと認めたという。

子供たちが被害にあった当時の年齢は生後10か月から15か月までで、最年長者は6歳。うちカリフォルニアに暮らしている少女の身元が判明し、当局はその母親を未成年者に対する性的虐待および性的搾取の容疑で逮捕した。モーガンはその母親とはオンラインを通じて取引しており、モーガンには現在56件の性的虐待行為が判明したが、その数は今後も増える可能性があるという。


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1: 名無しの海外速報です 2017/02/19(日) 13:29:48.78 _USER9
【急増する“女ストーカー”の7割は元カノ】

昨年9月、東京都目黒区に住む24歳の女性がストーカー被害の末に殺害された。
ストーカーが起こす痛ましい事件が後を絶たない現状を受け12月にストーカー規制法が改正、罰則が強化された。しかし実は今、男を追い詰める“女ストーカー”も急増しているのだ!


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前編記事「知らない女が浴室の天井裏で…」に続き、被害に合った男性たちの経験談をストーカー事情に詳しい、私立探偵の阿部泰尚(ひろたか)氏にご紹介いただく…。

■毎日届く差出人不明のはがき

しかし、ストーカーがアカの他人ではなく親しかった女性の場合、当然のことながら話はもっとこじれる。
会社役員のDさん(45歳)は妻子ある身だが、20歳年下の派遣社員女性と不倫関係に陥った。

話し合いの上、1年続いた不倫関係を解消し、その後、相手の女は会社を去った。

しばらくすると、自宅、会社…さらには奥さんの実家にまで、Dさん宛てで差出人不明のはがきが届くようになった。
内容は「『ガンダム』における黒い三連星はガイア、オルテガと誰でしょう?」や「はらたいらさんに3000点」といった意味不明なもの。
こんなはがきが2年間、毎日送りつけられてきた。

Dさんは会社で嘲笑の的となり、家族には不倫がばれ、居場所を失っていく。
犯人は元不倫相手と想像できたが、所在不明で連絡が取れない。
阿部氏がDさんの依頼で女の住所を特定し、はがき投函の現場を押さえるまでこの行為はやまなかった。
女の動機はDさんに捨てられたことに対する復讐だった。

「もともと女ストーカーの7割は、不倫相手も含めた元カノです。
そしてハッキリ物事が言えない、女性に優しいタイプの男性がストーカー被害に遭いやすい」(阿部氏)

会社員のEさん(20歳)も、元カノのストーカー行為に苦しめられたひとりだ。
数年前、Eさんは18歳のフリーター女性とSNSを通じて知り合い、付き合うようになった。
どことなく島崎○香に似ている恥ずかしがり屋の彼女と、しばらくは順調な交際が続き、やがて彼女は毎週末Eさんのアパートに泊まるようなった。

だが、実際に付き合っていると、彼女は何事にも後ろ向きで悲観的な性格だった。
1年が経過した頃、Eさんは「自分の仕事が面白くなるにつれ、そんな彼女に飽きてきた」。

ある時、些細なことで口論になり、「このコとは別れよう」と決心したという。
だが別れを直接切り出すことができず「仕事が忙しくなり海外に住む」などとウソをつき距離を置くことにした。
すると毎日、数十回も彼女から電話がかかってくる。無視をすると留守電に「どこにいるの?」とメッセージが蓄積した。







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1: 名無しの海外速報です 2017/02/20(月) 06:23:30.65 _USER9
【入国制限の新大統領令、永住権保持者は対象外】

トランプ米政権が近く発表予定のイスラム圏7カ国からの入国を制限する新大統領令について、永住権(グリーンカード)保持者を対象から外すとみられることが明らかになった。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)が米国務省の内部資料による情報として報じた。

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 新大統領令は21日にも発表される見通しだという。トランプ大統領による現行の大統領令では7カ国の国民はビザ(査証)を取得している人でも入国できない。しかし、永住権保持者は国土安全保障省が原則として入国を認める見解を出しており、基準が不明確だったため、各国の空港で混乱が広がった。
 新大統領令では永住権保持者は制限の適用対象外とするなど基準を明確にするもようだ。
 ドイツのミュンヘンを訪れているケリー国土安全保障長官は18日、新大統領令で永住権保持者は入国を許される可能性を示唆し、トランプ氏が「より厳格で合理的なものにすることを考えている」と語った。








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1: 名無しの海外速報です 2017/02/16(木) 07:32:53.85 _USER9
【「男性限定」を「女性差別」とレッテル貼る理由】

東京五輪のゴルフ会場となった「霞ヶ関カンツリー倶楽部」(埼玉県川越市)が槍玉にあがっている。

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1929年にオープンした名門ゴルフクラブだが、正会員の資格を持てるのは男性だけ。
それに小池百合子都知事が「違和感がある」と言えば、丸川珠代五輪相も「男女平等が原則」として会員規約の変更を促し、
「オリンピック憲章が禁じた“差別”に抵触する」として大会組織委員会などが要望書を送付する事態にまでなっている。

世間では完全に悪者扱いの霞ヶ関カンツリーだが、ゴルフ関係者からは同情の声も上がっている。
元『月刊パーゴルフ』編集長でスポーツジャーナリストの角田満弘氏はこう言う。

「五輪会場だから問題になっているだけで、ゴルフ場が男性限定であることはおかしくない。
そもそも霞ヶ関カンツリーは同好の士の集まりであるプライベートクラブで、メンバーの人選について第三者が口を出すのはおかしい。
女性を受け入れるも受け入れないも、クラブの自由のはずです」

五輪会場に選ばれたばかりに霞ヶ関カンツリーはとばっちりを受けたようにも見えるが、こうした“意見”は表に出しにくい。
「男女平等」が錦の御旗となった現代では表立って異論を唱えると“女性差別主義者”のレッテルを貼られかねないからだ。

上智大学の碓井広義教授(メディア論)はこう言う。

「特にテレビの視聴率を支えているのが女性というのもあって、日本のマスコミは『男性限定』を批判の対象にしがちで『女性差別』の事例として取り上げるところがあります。
私も『女性専用車両』が登場した時は“なんじゃこりゃ”と思いましたし、痴漢冤罪防止用の男性専用車両だってあっていいじゃないかと思うのですが(笑い)。そうした意見は憚られてしまう」

こうして男性限定だけが叩かれている間に、世の中には映画館の「レディースデイ」や飲食店での「レディースセット」「女子割」など、「女性限定」のサービスが増え続けているのだ。
もちろんこれらもサービス提供者の自由である







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【誤りでミシュランの星獲得】

フランス中部にある値段が安くてにぎやかなレストラン「ブーシュ・ア・オレイユ(Bouche a Oreille)」では、このところウェイターたちが大忙しで客の対応に追われている
──レストラン格付け本「ミシュランガイド(Michelin Guide)」で「誤って」一つ星を獲得してしまったからだ。


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17日の仏大衆紙パリジャン(Le Parisien)によると、仏語で「口コミ」を表す店名を冠したバー&レストラン「ブーシュ・ア・オレイユ」を経営するベロニク・ジャケ(Veronique Jacquet)さんは同紙の取材に対し、
客が「殺到している」が「うちの店は広くないし、ウェーターも4人しかいない」と話した。

「ベロ」の愛称で親しまれるジャケさんの店は、赤と白の水玉模様のクロスがかかったテーブルで、常連客が一皿12.50ユーロ(約1500円)の「ブルゴーニュ風牛肉の煮込み」を平らげるようなカジュアルな店だ。

しかし、先週発表された2017年フランス版「ミシュランガイド」のウェブサイト版では、同名の別の店と誤ってジャケさんの店が掲載され、訂正されるまでに1週間近くかかった。
ガイドの編集部は両店、さらに読者を混乱させたことに対し謝罪している。誤りがあったのはウェブサイト版だけで、伝統を誇る書籍版や、モバイル版では問題はなかったという。








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